2017年 冬アニメランキング

今年も厳冬だったの視聴本数はとても少なくなっています。




1位 この素晴らしい世界に祝福を!2
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話25/30 作画22/30 演出18/20 歌18/20 83点



2位 リトルウィッチアカデミア
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話23/30 作画23/30 演出18/20 歌19/20 83点



3位 小林さんちのメイドラゴン
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話23/30 作画24/30 演出17/20 歌18/20 82点



4位 正宗くんのリベンジ
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話22/30 作画22/30 演出17/20 歌18/20 79点



5位 ガヴリールドロップアウト
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話21/30 作画22/30 演出17/20 歌17/20 77点



6位 セイレン
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話21/30 作画21/30 演出16/20 歌18/20 76点



7位 バンドリ
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話19/20 作画22/30 演出16/20 歌18/20 75点






2017年冬クールのナンバーワンはこのすば

何が良いかは↓の記事で既に述べた通り。
http://pokemonmisaka.jp/blog-entry-784.html

要約すると他のラノベアニメに比べて断然台詞量が多く、コメディとして非常に楽しんで見ることができたということ。

作画演出等の制作も手を抜くところと力を入れるところのメリハリが効いていて、思ったほど悪くなかったですね。

声優の演技力もあったし全体的にまずまずのクオリティ。ただ不作クールだからこその一番手感は否めないでしょう。

2位につけたのはリトウィ

3か月後もう一度冬アニメのランキングを見直せば、「あれなんで2位なの?どう考えても1位でしょ」と思うに違いない、そうなってほしい、まだまだ発展途上の作品。

1クール目はまだ伏線を張ったり、キャラの印象・世界観等を視聴者に植え付けるという

言わば来るべき覇権への離陸準備段階にすぎなかったと思うんです。

このように言えば大げさですが本当に良作の匂いがプンプンしますよ。実際現状でも評価している人は少なくありませんし。

2クール目から重要な展開が続いてくると思いますし、ただただ期待して見守りたいところです。

最後の良アニメ(80点以上)は『小林さんちのメイドラゴン』。

京アニ作品の谷間としては想像以上の良アニメで、カンナちゃんの可愛さとトールの献身的な愛らしさに加え

ドラゴンと人との絆を描いたハートフルな部分とテンポ良くギャグを展開していく部分とで緩急のきいた作品だったと思います。

特に最終回の構成は逸脱で、小林さんが終焉帝を退けトールが飛んで抱きつくシーンはOPの末部分に繋がるのかと感心してしまいました!

作画点を少し辛めにつけても良アニメラインを優に超えてきた、ケチのつけようがない作品です。

4位には惜しくも80点に届かなかったものの個人的に非常に評価している作品、『正宗くんのリベンジ』を入れさせもらいました。

ブヒれるというのもシナリオへの魅力の一つ。

寧子ちゃんや吉乃師匠、小十郎きゅん等可愛いキャラが多かった。

それは決して声優による可愛さだけでなく、キャラ設定やシナリオで表現された振る舞いも全て含めてのモノだったと思います。

良アニメとは言えませんが、萌え豚を十分に喜ばせる役割は果たしたのでないでしょうか。

5位にガヴリール

動画工房というだけあって、いざ放送されれば見れるキャラアニメを仕上げてくるのは流石です。

当会社の作品レベルで言えば、干物妹うまるちゃんくらいか(作調的にも)。

飽きが来る作品が多いとも感じるので、そこを何とか改善してほしい。(だからと言ってプラメモのような路線はNGで)

6位は前予想で1位にしてしまったセイレン

ホメロスの『オデュッセイア』に登場する、歌声で船人を誘い遭難させてしまう女性の姿をした怪物セイレーンからとったのか

あるいは英単語で“妊婦”を意味するsirenaからとったのかは分かりませんが

どちらにせよ教養のある面白いタイトルをつけるなと思っていたところで、あの糞みたいなシナリオですね。

予備校の合宿とか普通無いし、あってもホテルの綺麗な個室を各自与えられるような優雅なものには間違ってもなりませんよ!

学祭で飲食物を出すのは規定が異常に厳しくてジビエなんてできるわけないだろ!

と、どんな学生生活を送ってきたのか不可解に思える常識を逸脱したストーリー。

また、山奥で近くに店も無いのに、どこからともなく食材やカップラーメン等を取り出したり、

常木さんルートでお風呂にて先生と鉢合わせした時も普通脱衣所の衣服でバレるだろ、、、と突っ込まざるを得ない展開だったり

こういうのが多々目に入ってきて、落ち着いて感情移入得ることすら許されませんでしたね笑

最後の今日子ちゃんルートが無ければ問答無用でクソアニメ認定(70点以下)していたところです・・・

最下位にはバンドリ

シナリオがぐう凡。スマフォアプリも中々反響が良いだけに、アニメだけは絶対にこけてはいけなかった。

アニサマBDを手に入れてライブ映像も見ましたが、コンテンツとしてはかなり期待できるポテンシャルがあったのに。

アニメがここまで叩かれるともう無理ですね。

脚本も監督も悪いでしょうし、制作会社も新参には重すぎる役割だったかもしれません。

BGMまでもが非常に退屈に聞こえ、シナリオの悪さに拍車をかけていました。




というわけで、今期は視聴本数も少なく、すべてのアニメに一言感想を付け加えました!

これでまた未練なく春クールに切り替えていけそうです(^^♪

2017年冬アニメ キャラランキング 改訂版

クールの前半に出した順位とやはり大きく変わってしまったので、改訂版を発表しときたいと思います!w

冬アニメキャラランキング 改訂前

10位 小岩井吉乃
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9位 天真=ガヴリール=ホワイト
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8位 めぐみん
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7位 白羽=ラフィエル=エインズワース 
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6位 市ヶ谷有咲
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5位 カンナ
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4位 アクア
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3位 藤ノ宮寧子
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2位 山吹沙綾
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1位 桃乃今日子

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デミちゃん、うららあたりのキャラアニメこそ見ていませんが

今期は総じてレベルの高いアニメが多かった気がしますね。

特筆すべきはやはり1位に位置付けた、桃乃今日子ちゃん!!

9話から登場したヒロインということで、もちろん序盤に出したランキングでは触れていませんでしたが

“後輩なのに幼馴染”という痒いところに手が届いたようなキャラクターで

セイレンのシナリオの中でも一番面白く萌えたルートのヒロインだったと思います

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また2位の山吹沙綾ちゃんも終盤にスポットライトを当てられ、存在感を伸ばしてきたキャラクターで

家族想いの優しい女の子として描かれつつも、ドラムを叩けばかっこよく、

バンドリはやっぱり大橋彩香個人軍なのでは?とまで思わせる活躍でした。

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以下はランキング通りなので特に話すことも無く、、

こうやってランキングを書いていると我ながら掴みどころのない顔ぶれになり、リアルでロリコンだの罵られることが多いのは不可解に感じてしまうのですが。

アニオタは総じてロリコンじゃないかと言われれば返す言葉もないですけどね(^_^;)

プロ野球開幕 順位予想

オープン戦も終わり、明日からいよいよ開幕戦。

わが読売巨人軍は不甲斐無いチーム状態で本番を迎えることになりましたが、僕は首位をとると確信しています。

まずはパリーグ順位予想から↓↓

1位 ソフトバンク
2位 ロッテ
3位 日ハム
4位 楽天
5位 西武
6位 オリックス



パリーグに対して特に語る事はありません!

ロッテの佐々木千隼ダフィー

楽天の菅原濱矢

あたりはオープン戦見ていて良いなと思ったので、期待したい選手として挙げておきます(-.-)

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そして次はセリーグ!

1位 巨人
2位 DeNA
3位 広島
4位 阪神
5位 ヤクルト
6位 中日



2位にしたのはDeNA。桑田に始まり筒香ロペスと続いていく打線はセリーグで一番強力なのでは。
加えてオープン戦打率一位のシリアコという選手がいますが・・・守備が酷い。イージーな打球を自慢の肩で華麗に捌く様を見て騙されるファンの方も多いかもしれませんが、シーズン始まるともっと強い打球が来ますし、球際の弱さ、そして焦った時の悪送球を見ていると使えない気がします。
しかしDeNAには打線以外にも大きな強みがあります。それはリリーフ陣。
三上&山康&パットンの方程式は非常に厄介。盟主巨人に立ち向かうことができる唯一の球団はこのDeNAだと思いますね。

3位の広島は、正直もっと下にいっても良いと思っているくらいなのですが、センターラインが固まっているのでこの位置にしました。野村&中崎&新井&鈴木あたりの優勝の立役者は確実に成績ダウンするでしょうし、ルナと黒田が抜けた穴を少しでもカバーできる選手というのも見当たりませんから不安要素は多いでしょう。

4位の阪神で注目すべきは打線。高山北条原口から新戦力の糸井まで非常に期待を煽る選手が並んでいます。
しかしこれはあくまで“期待”であって計算できるとは限りません。一番伸びしろがあるチームだとは思いますが・・・
個人的には高山3割15本くらいやるのではと一番期待を寄せていますね!

5位のヤクルト、今年も打線は強い。。でも中継ぎ補強しない限り上にはこないでしょう。勿論先発もですが。
バーネットオンドルセクがいてのAクラス、あの時は小川もまだ良い投手だった。
しかし見ていて楽しい野球をするというのもヤクルトの魅力であり、今年は西浦.250 18本くらいの成績を残してくれると信じています。

6位の中日。球場的にもチーム色的にも手堅い野球をするしか上にはこれないチームだと思いますが、まだ投手の駒が足りない。
そもそも根本的な部分から変えていかないといけない、というか元あった姿に戻していかなければならない球団なので、ファンはあと何年か辛抱しないといけなさそうです。




さぁ最後に巨人

開幕戦の予想オーダーはこんな感じ↓↓

1二中井
2中立岡
3遊坂本
4一阿部
5三マギー
6右長野
7左岡本
8捕小林



一番中井はロマンこそあるがこけた時は恐ろしいですよね~。

名前をピンクにしている選手は個人的に期待している選手で、立岡が今の巨人打線のバランスを良くするために必要不可欠なのは言うまでもなく、そしてマギーが打ってくれないと打線の力で優勝することはできない。

今年の巨人の若手を期待度順に格付けしてみるとこんな感じ↓↓

 岡本 田口
 吉川尚 池田駿 
 谷岡 宮國 中井
 田中貴 辻 山本 石川慎吾
 柿澤 重信 中川
 その他



岡本吉川尚は近い将来絶対に巨人を背負って立つ選手ですから。

オープン戦、ファーム、練習姿を見ていても本当に別格ですよ。

あと注目は1年目から開幕1軍に選ばれた谷岡池田。谷岡はフォークでカウントをとるような変わった投球スタイルで、相手打者が慣れるまでの一回り二回りは好投して持ち上げられそうなタイプ。一方池田は球のキレ、コントロールで勝負できるかなりの有望株。山口よりも森福よりも戸根よりも良い球を投げている左腕リリーフです。

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今年の巨人は絶対にいけると思う。
吉川光夫はセリーグ相手なら抑えれる(特に阪神あたり)でしょうし、内海も例年にないくらい良い球を投げています。
大竹は知らないけど、菅野とマイコラスの二枚看板は他の11球団に負けていないと信じていますし、リリーフのカミネロマシソン澤村(不在)も飛びぬけています。
そしてまだ杉内、山口俊、野手の陽がいないというのも伸びしろとして残っていると。。。

去年の開幕ローテを皆さん覚えているだろうか。

菅野→ポレダ→田口→高木勇→桜井→菅野(中五日)

これで2位ですからね。今年と比べ物にならない。

マイコ(契約最終年)→田口→内海(好調)→菅野(昨年と違い怪我していない)→大竹→吉川光

最悪後ろ二人は山口俊や杉内、宮國と入れ替えれるので、先発陣はソフトバンクに次ぐレベルだと信じて止みません。

う~ん、負ける要素がねぇ!w


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2017年春アニメ 放送前予想


2016年夏アニメ放送前予想
2016年秋アニメ放送前予想
2017年冬アニメ放送前予想

ランク付けのイメージ
→神アニメ候補
→良アニメ確定レベル、化ければ神アニメ
→上手くいけば良アニメ
→無難なレベルの作品
→糞アニメ候補



大胆かつ繊細に予想しました。




サクラクエスト +
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待望のP.A.お仕事シリーズ第三弾! キャラデザ総作監は関口可奈味であると、つまりはAnother&凪あす&クロムクロ路線ではなくTARITARI&花咲くいろは&SHIROBAKO路線ということですね。
美術監督に東地和生さんが入っていないのを見ると、花咲くいろは&TARITARI&凪のあすからのような圧倒的に美しい背景は見れないと思った方が良さそうです。
またPVを見る限り、シナリオに惹かれるかどうか、この一点が正直不安でした。
ただ先行上映会の感想を見ていると、最初からとびぬけて面白いというわけではないが、田舎が抱える問題をリアルに、そして人物の心情を繊細に描いていて、上映3話が終わった時には非常に満足感があったという趣旨のコメントが多く見られて安心。
これこそまさにP.A.の真骨頂!! 
爆発力は無いものの、じわじわと心を侵食していく、それは今まで生み出してきた名作の共通点でもあります。
ファンとして良作になると確信していますし、この予想に対して予防線を張るつもりも毛頭ございません!!




冴えない彼女の育て方♭ 
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“さえかの”の二期、ポイントは『冴えない彼女の育て方2』でも『冴えない彼女の育て方!!』でもなく、『冴えない彼女の育て方♭』であるところ。
♭=フラット、つまりフラットな加藤恵がより一層重要な立ち位置になってくるわけです
原作的にも2期でやる部分は一番話が動いて面白いところ。はい、間違いなく1期よりシナリオで勝負できると思いますよ。
そして加藤恵無双に入り始めたくらいで最終回を迎えるのではないでしょうか。




エロ漫画先生 
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PVを見てください、キャラが飛びぬけて可愛いし完成度も高そう。流石A-1といったところか。
皆さんご存知の通り、俺妹の作者伏見つかさ原作でキャラデザも同じ人が務めるみたいです。
原作レビューはご都合設定だの捻りがないだの叩かれていて、確かに小説で女の子といちゃいちゃするハーレムを書いても浅い作品でしかないかもしれませんが、アニメになるとまた別の話で、僕は間違いなく見れる作品になっていると思いますよ
そして一つPVを見て印象に残ったのが、メインキャラ和泉紗霧の声です。
これははまり役と言いますか、とても耳に残る声に感じたので、もしかすると藤田茜さんの小ブームが来るかもしれないと予感させられましたね




グランブルファンタジー ジ・アニメーション 
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ビッグタイトル待望のアニメ化。ソシャゲのアニメ化はもはや珍しくない時代になったところか、『進撃のバハムート』を始めとして、その評価、期待度も高まりつつあります。
そしてこのグラブルは早い段階からPVが完成し、積極的に宣伝も行ってきた分、やはり完成度は非常に高いようです。
ストーリーに関しては分からないですが、ゲーム人気的に外れってことはないでしょう




アリスと蔵六 
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研究所で育てられ外の世界を知らなかった少女アリスと、
頑固な老人蔵六を始めとする優しい人々達との出会いを描いた、心温まるハートフルストーリー。
原作のレビューを見ていると良いコメントしか見かけませんし、監督も去年『ふらいんぐうぃっち』を手掛けた桜美かつしさんということで、期待せざるをえないでしょう!
そしてこの手の作品に重要になってくるのが音楽。『ふらいんぐうぃっち』しかり『ARIA』しかり『異国迷路のクロワーゼ』しかり。
雰囲気づけが欠かせません。それでは『アリスと蔵六』はどうなのか?PVを見てください。素晴らしいです。




ソード・オラトリア C+
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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』の外伝。本編のシナリオ補完として逸脱なようで、原作の評価は高い。
しかし個人的に、本編のだんまちは例の紐のブームに影響されて、ポテンシャル以上のものが出てしまったと思っているので
外伝のこの作品も良作かそうでないかの狭間くらいになるのではないでしょうか




ゼロから始める魔法の書 C+
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手がけた作品に外れなし!もはや安心安定の地位を築き上げたWHITE FOXが制作する作品。
本来なら問答無用で評価付けたいところですが、今回は少々不安要素があります。
スタッフ陣が初監督、初総作監というのは少し挑戦しすぎではないか。そして原作評価は大きく二分されている気がします。
魔女と獣人傭兵の純ファンタジー、設定のオリジナリティはあるが、展開に関しては既視感や粗さも目立つようで、
数話見てみないことにはシナリオの判断はできなさそうですね。




進撃の巨人 
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進撃の巨人がこの位置にあるのは完全な個人の好み。人気的にはもっと上、来期の覇権だと言う人までいるかもしれません。
アニメの出来も1期は素晴らしかったと思いますよ。つまりは進撃の巨人といったビッグタイトルの続編に縋らなくてもいいくらい来期は豊作ということです




有頂天家族 
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大好きなP.A.がまさかの同時に二作品制作するという、ファンとしてはビッグニュースな出来事。
他の同会社作品とは雰囲気が全く違う作品で、萌えとはかけ離れています。
P.A.代表の堀川さんが他作品のインタビューにも関わらず名前を挙げてしまうくらい、おそらく気に入られている作品なのでしょう。
独特な雰囲気や台詞回しで勝負する、大人向け(エロい意味ではなく)といったイメージを持っていますね。




夏目友人帳 陸 
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もうこの作品について語る事はないでしょう。何期目だって話ですから。
好きな人は好き、興味のない人は興味がない。それで良いのでは、と思います。
個人的に良い話だと思いますが、今さら5期分見直すほどの価値があるかと聞かれればNoと答えるしかないでしょうね。




ひなこのーと 
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小倉唯のキャラがあまりに可愛いと話題(になるはず)。
冒頭の入り方と主人公のキャラデザが“ごちうさ”とまんま変わらないことは既に知れ渡っている情報かと思います。
デフォルメ絵なども可愛いし、競合する“きらら枠”や“動画工房枠”も無いため、それなりに重宝されそうです。
あと制作会社はパッショーネですが、スタッフ陣は割と経験豊富そうな人で固めてるというのも期待できるポイント。




Re:CREATORS D+

新進気鋭“TROYCA”が制作する作品第三弾!! (アルドノア、櫻子さんに続き)
この会社はまだヒット作が出ていないものの、トッププロスペクト級の有望株だと思いますよ。
特にアルドノアで見せた圧倒的なメカニックデザインとモーション作画は、この『Re:CREATORS』でも見られることでしょう。
ロボを軸としたアニメのようなので。本当に、スタッフ、キャストだけ見たら無限の可能性を感じてしまいます。




ロクでなし魔術講師と禁忌教典 

様式美を楽しむアニメ。『落第騎士の英雄譚』のようなイレギュラーがないとも限りませんので。




月がきれい 

ひっそりとB級萌えアニメを仕上げることに定評のある“feel.”制作のオリジナルアニメ。
思春期の恋模様を描いてるらしいですね。あと東山奈央の曲が良いとか。
同会社制作の“この美”ではないですが、ヒロインの可愛さのみで視聴理由に事足りるって程度の作品にはなりうるかもしれない。




武装少女マキャヴェリズム 

原作知名度はないが評価はまずまずといったところか。
ギャグと武術を交えた学園コメディをアニメ化するのは“SILVER LINK”。そう安心安定のSILVER LINKなのです!(他に言う事が無かった)




クロワーク・プラネット 
サクラダリセット 
つぐもも 
カブキブ 
覆面系ノイズ 
王室教師ハイネ 
ツインエンジェルBREAK 
喧嘩番長乙女 
終末何してます?忙しいですか?救って貰っていいですか? 
恋愛暴君 




はい来期は二年に一度レベルの豊作だと思います。

そして皆さんは既に大変な事態にお気づきだろうか。

なんと、『冴えない彼女の育て方♭』、『エロ漫画先生』、『グランブルファンタジー』、この大本命三作品は全て!!

春秋アニメ乱立時代の覇者、A-1picturesが手掛ける作品なのです!!!

これはA-1picturesの勝利宣言にも等しい、歴史的とまでは言いませんが、注目に値する快挙であるに違いありません。

そして一時代前には人気ラノベを片っ端から独占し、アニメの黄金期を支えたJ.C.STAFF

今やそのお株はA-1picturesに奪われてしまったと言っても過言ではありませんが、『ソードオラトリア』という目玉作品で一矢報いることができるか。

このような構造にスポットを当ててみても面白いかもしれませんね

ちなみに近年のJ.C.は日常アニメ路線も開発しつつあり、あまんちゅやふらいんぐうぃっちと進んできた流れを『アリスと蔵六』がしっかりと受け継げるかも見ものです。

他にもTROYCAWHITE FOX等、来期は有望会社の作品がひしめく予想が楽しいクールとなりました

しかし最後にどうしても言っておかなければならないのが、僕が愛して心酔するP.A.WORKSの新オリジナルアニメを絶対に見なければならないということ。

皆さん絶対見てください。絶対にですよ。P.A.は神なのですから!!!


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侍ジャパン準決勝前夜~宿敵アメリカを解説する~


はぁ~~オランダVSプエルトリコの準決勝、類を見ない“神試合”でしたね!!

オランダが今のプエルトリコにあそこまで奮闘するとは。互いに必死になって、1球に神経を尖らせて、ベンチもタイムをかけたり、ブルペン投手を惜しみなく投入したりと、全力でぶつかる様はまさに死闘でした

しかし、個人的に応援して紹介記事まで書いたオランダが負けてしまったのは悲しいです。

ドミニカも負けましたし。

・・・なんで僕が特集記事を書いたチームは負けてしまうのかなぁ・・・これから日本と当たることもあると思って書いてるのにっ!

なんで努力が無駄になっちゃうのかなぁ?

なんてめげていても仕方ないので、今日は今日とてアメリカについて書いていこうと思います(-.-)




1二 キンズラー  .238 0 1
2中 ジョーンズ  .222 2 4
3左 イエリチ   .350 0 2
4三 アレナド   .136 1 3
5一 ホスマー   .381 1 5
6捕 ポージー   .273 2 4
7指 スタントン  .214 1 3
8遊 クローフォード .444 0 4
9右 マカチャン  .154 0 2



打線は上記の通り、お世辞にも良いとは言えません。

アメリカはこれまでずっと辛勝、何とか紙一重のところで乗り切ってきただけで、戦い方としては弱いチームの象徴的なところがあります。

調子の良い選手と悪い選手の差が激しいわ、しかも当たってない選手を好調の選手で挟み込むハンバーガー打線()はもうね。

見ていてストレスを感じる程の噛み合わなさすら、今の打線からは見受けられてしまいます。

では日本が付入る隙はあるのか? もしかして準決は楽勝?

いいえ日本は9割の確率で負けるでしょうね! 日本0-3米国 くらいのスコアが現実的ではないでしょうか。




思いっきり唐突にネガキャンした理由は後ほど書くにして、次はアメリカの選手で知っておくべき人を紹介しておきます。

スタントン
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13年325億の史上最高額契約を勝ち取ったスーパースター(死刑囚)。
MLBで最もパワーのある選手として紹介されることも多い。
不振に喘いでいましたが、とうとう2次ラウンド最終戦で決勝ホームランを放ち、これからの大暴れを予感させる大砲。
明日の放送でも一番取り上げられる選手であることに間違いないので覚えておくべし!!



・ポージー
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知名度的に言ったら、頭一つ抜けているのが先ほどのスタントンともう一人。現役最強捕手との呼び声が高いバスターポージーです。
確率の高い打撃と勝負強さに加え守備面でもハイレベルの人気選手で、特に短期決戦では無類の強さを見せる。
SFジャイアンツの正捕手ポージーと読売ジャイアンツの正捕手コバヤシィ、どちらが格上か見せつける時がやってきたみたいですね!



アレナド
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↑二人には負けますが、ロッキーズを牽引するアレナドも相当のビッグネーム。
何てたって2年連続打点王、本塁打王、そして4年連続ゴールドグラブの最強三塁手ですから。
今大会最も意気込んでいたのに、極度の不振で苦しんでいる彼を日本のファンも温かく応援してあげて欲しい。






他にもショートの名手クロフォードとアメリカ打線で一番当たっているホスマーあたりにも言及したいところですが、

あまり選手名を挙げすぎてもだれるので割愛します。

次は投手。

正直ニワカMLBファンでも知っているレベルの飛びぬけて有名な選手というのは

アンドリュー・ミラーくらいでしょうか。
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去年ヤンキースで7回ベタンセス(ドミニカで紹介したリリーフ)、8回ミラー、9回チャップマン(言わずもがな最強投手)という

史上最高の方程式と評されるその一角を担った投手。

このミラーに加えて他球団のクローザーレベルが何人か入っているリリーフ陣は正直かなり厄介。

アメリカ代表の一番の強みでもあるので、日本はリードして終盤に入らなければ勝利を諦めなければなりませんね




さて日本は終盤までに有利な展開へ持って行けるのでしょうか。

正直相手打線はそれほど恐れるに足りません。盗塁できない、併殺三振多い、エラーも目立つ。

ただ確実に1発はくらうことになるでしょうし、せめて3点ほど終盤までに取れると良いのですが、

相手先発がロアーク。ツーシームをこれでもかというくらい動かしてくる投手で、、相性最悪です。

4年前のプエルトリコ戦が過ぎりますが、唯一ポジれるとすれば、それは前回と違って動く球への意識が相当浸透していることです。

心の準備ができていれば、スモールベースボールに持ち込んで掻き乱すこともできましょう。

堅くなってクリーンヒットを狙いに行くような“正攻法”をとってしまったら確実に泥沼にはまってしまい、ゼロを並べてしまうだけだと思うので

相手が乱れるまではしぶとく選んで、打球を天然芝に転がして得点を積み重ねていってほしいですね。

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ということで、もちろん日本が勝つことを心の底から願って止まないのですが

先日カブス戦での野手の動きなどを見ていると明日は零封されてもおかしくないかな~っと思ってしまいます。

う~ん、複雑な心境だ。まだプレイ時間9時間前だというのに、全く落ち着きなく、興奮が徐々に高まりつつあります(>_<)

頑張れ侍ジャパン!!なんて普通のことは言いません。

どうか僕のこの予想の上を越えて行って、つまらない杞憂だったと愚かなネガキャンだったと一蹴させてくれ・・・





WBC 決勝リーグ進出可能性の各国を紹介する②

WBC第3回大会、驚異的な強さで全勝優勝を果たした最強軍団。

今大会も総年俸220億のオールスターメンバーで優勝候補筆頭のドミニカ共和国が敗退の危機に瀕している!?

二次ラウンドの初戦、前回の準優勝国プエルトリコとの2013年決勝再現マッチに敗れ、現在1勝1敗。

日曜日のアメリカ戦に負けることがあれば1勝2敗となり、世界覇者が早くもWBC大会を去ることになってしまう。

とはいえだ。“あの”ドミニカが簡単に敗れるなんて考えたくもありません、きっと苦しい状況を打破してくれるはずです!!

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それではドミニカが勝ちあがってくることを信じてメンバー紹介に移りたいと思います。

1遊レイエス   .385 0 0
2三マチャド   .286 1 2
3二カノ      .250 0 1
4右バティスタ  .333 1 5
5指クルーズ   .294 3 5
6一サンタナ   .318 0 2
7中マルテ    .375 1 1
8左ポランコ   .533 1 2
9捕カスティーヨ .158 1 5

(前回大会→http://pokemonmisaka.jp/blog-entry-351.html

ドミニカのオーダーは下二人以外はメジャーでも屈指の強打者が並び、このラインナップを見るだけで震えます。

しかしドミニカ打線まだ本調子ではありません。

真の恐ろしさはこれから目覚めようとしているのです!(眠ったまま敗退おさらばの可能性もあるのですが)

一見まばらに打っていて十分打線が機能しているように思われるかもしれません。

それでもですね、最も実力があるカノーベルトレ(スタメン外)あたりがまだ思い通りの結果を残せていないことを考えると、なんと恐ろしいことか。。。

二人が目覚めた時にはもう誰もドミニカは止められません。もはや人の皮をかぶった化物のように見えることでしょう。

そして今の打線ですらどれだけ強いかをお伝えしておくと、、、

昨年.300 32 104の成績を残したベルトレと.319 20 64で最多安打を記録したセグレ

この二人がベンチを温めている程度には強いです、はい・・・・・


注目野手

ネルソンクルーズ
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三年連続40HRの正真正銘化物、しかもHRが出にくいセーフコフィールドで。
そして調整も完璧ですでにチームを救うホームランを何本も打っている様子を見ると、今後も確実にキーとなってくる選手。

マチャド
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昨年.294 37 96 の成績を残したメジャー最高レベルのショート兼サード。
まだ当たりはぼちぼち出ているくらいですが、突然爆発する可能性もあるので目が離せません。

ロビンソンカノー
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やはりドミニカと言えばこの選手でしょう。前回優勝の立役者であり、クルーズと同じくセーフコフィールドで39本のホームランを、しかも二塁手というポジションで残してしまうレジェンド選手。個人的に世界で一番好きな選手でもあり、ドミニカのヒーローであり、アメリカの大スターでもあり、必ずや劇的なシーンを生み出してくれると信じて止みません。




↑に書いたのはドミニカの強さのたった半分でしかありません。

打撃偏重チームなどとは言わせない、堅いセンターラインWBC参加チームダントツの投手陣まで兼ね備えているのです・・・

まずはメジャーをよく知る実況&解説がこぞって笑うしかなかった無敵のブルペン陣。

覚えておいて頂きたい投手が

ベタンセス (今大会防御率0.00)
wbc4.png

コロメ (今大会防御率0.00)
wbc5.png

ファミリア (今大会防御率0.00)
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この3人。常速160km近い直球と空振り率が異常に高い変化球を投げ分けてくる守護神たち。

日本で例えるなら全盛期藤川、佐々木、高津がスタンバイしていて、まだ他にも岩瀬のような屈指の左腕リリーバーも控えているような感じですね。

ネタにされがちですが前回大会の胴上げ投手でメジャー通算261セーブのロドニーもいるわけですし・・・

ただでさえ一振りで試合を決める怖さがあるドミニカと終盤までもつれこんでしまったら勝てる可能性はまずありません。

なぜなら常に一発の脅威にさらされながら、こちらはヒット一本打つことすら困難な投手陣を相手にしなければならないからです。

そして最後に唯一弱点ともいえる先発陣について。

エースは最速163km右腕、昨年度成績で16-9 3.04の成績残したマルティネス

しかし二番手には最速158kを誇るもののここ3年ほどはメジャーから遠ざかっているボルケスという投手が入る戦力の薄さ、、、

ここが唯一にして最大のドミニカの弱点のはず!!でした。

もしドミニカが決勝リーグに上がったとすると、追加で招集されると言われているのがジョニー・クエトという投手。

20170318114809cfa.jpeg

この選手はメジャー屈指の先発投手、年俸20億超え、昨年度成績は18-5 2.79、過去にも二度19勝と20勝という飛びぬけた年度成績を残しています。

まさに大エースが満を持して登場するというわけです。

遥か天上を見上げたところに仁王立ちしているかのようなドリームチーム、もし日本が挑むことができたらと思うだけでワクワクぞくぞくしませんか??

WBC 決勝リーグ進出可能性の各国を紹介する①


WBC、いっきに盛り上がってきましたね!

ほとんどの試合が僅差の打ち合いで、野球をあまり知らない人でも楽しめるという展開が多くなっているのではないでしょうか

まずはグループEにおいて日本とオランダが勝ちぬけたというのが非常に嬉しい限り。

僕は前回のWBC予選からオランダに惚れ込み、4年前にも特集記事を書いたくらいには応援していたので
http://pokemonmisaka.jp/blog-date-201303-9.html

そのオランダと日本の歴史に残る名試合、3/12東京ドームでの決戦を生で見れたのは、過去に見に行ったどの試合よりも印象に残る物でした。

今回はその大好きな二チームがめでたくも両者決勝リーグに上がるということなので、準決&決勝であい見えそうな国を紹介していこうと思います。




オランダ
まずは何と言ってもオランダから。

1遊シモンズ   .333 0 3
2三ボガーツ   .211 0 2
3中プロファー  .522 1 4
4右バレンティン .591 3 10
5指グレゴリアス .348 1 8
6二スクープ   .261 1 4
7捕サラガ    .286 0 2
8一デカスター  .385 1 6
9左サムズ    .400 1 1



今回のオランダは一味も二味も違う。準決勝で惜しくも敗れた前回チームから異常なくらいまでにパワーアップしているのです。

2013年当時既に大器の片鱗を見せていた、シモンズ、スコープ、プロファー、ボガーツが一流のメジャーリーガーになり

そこに加えて去年ヤンキースで一躍打撃が開花した“ジーターの後釜”ことグレゴリウスが入ったものですから

打線のネームバリューとしてはドミニカ、アメリカ、ベネズエラに次ぐポジションにいるのではないかと思います(調子も加味すれば現在世界一かもしれない)

2017031801023212a.png

そして何より前回から強化されたのが投手陣

先発はバンデンハークが追加されたくらいで、まぁこれだけでもかなり大きいのですが

セットアッパーから抑えのラインがかなり見れるレベルになりつつあります。(前回は目も当てられない様だった)

というのも日本戦でも好投を見せたデブロクと元楽天ファンミルの155kmコンビ。

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荒削りだが球威で押せるタイプの投手が二枚後ろにいるのは安心感が違う。

しかし僕が紹介したいのはこれで終わりではありません、なんと決勝リーグから秘密兵器ジャンセンか追加招集されるのです。

ジャンセンと言えば決勝リーグが行われるドジャースタジアムを本拠地とする、LADの絶対的守護神。

↓の成績を見ればいかに一流の投手が加わったのか容易に理解できるはずです。

baseball.png

(個人的には去年唯一一度観戦しに行ったドジャーズ戦、それも優勝が決まる緊迫した場面でものの見事に打たれるというシーンが頭にこびりついているため、心象としてはあまりよろしくないのですが・・・)

それでもこのレベルの投手がオランダブルペン陣に加わったというのは、最後のキーパーツが埋まったかのようで

まさに鬼に金棒、いや虎に翼です。

もしやひょっとすれば、オランダが決勝戦にまで羽ばたいて日本と頂上決戦に臨むという展開もあり得るかもしれませんね!

そんなことが起これば、僕は絶頂のあまり気絶してしまってる可能性が高いですが(^_^;)




とりあえず今回はオランダ編のみで。次回は野球最強王国にして、現在2次予選で逆境に立たされているドミニカ共和国の見所を紹介したいと思います。
プロフィール

ミサカ☆

Author:ミサカ☆
出身:大阪
職業:大学生
趣味:アニメ 野球 遊戯王等

・最近はまっているアニメ・・・凪のあすから、SHIROBAKO、冴えない彼女の育て方、俺ガイル、きんモザ

・遊戯王
最近中学生ぶりに復帰しました!
遊戯王復帰日記という新テーマ記事も書いています☆

・その他の趣味
モンハン&ポケモンがそこそこ、麻雀は好きだけど上手くないw
ピアノは15年くらいやっていますが、その割に下手ε-(´∀`; )

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