侍ジャパン準決勝前夜~宿敵アメリカを解説する~


はぁ~~オランダVSプエルトリコの準決勝、類を見ない“神試合”でしたね!!

オランダが今のプエルトリコにあそこまで奮闘するとは。互いに必死になって、1球に神経を尖らせて、ベンチもタイムをかけたり、ブルペン投手を惜しみなく投入したりと、全力でぶつかる様はまさに死闘でした

しかし、個人的に応援して紹介記事まで書いたオランダが負けてしまったのは悲しいです。

ドミニカも負けましたし。

・・・なんで僕が特集記事を書いたチームは負けてしまうのかなぁ・・・これから日本と当たることもあると思って書いてるのにっ!

なんで努力が無駄になっちゃうのかなぁ?

なんてめげていても仕方ないので、今日は今日とてアメリカについて書いていこうと思います(-.-)




1二 キンズラー  .238 0 1
2中 ジョーンズ  .222 2 4
3左 イエリチ   .350 0 2
4三 アレナド   .136 1 3
5一 ホスマー   .381 1 5
6捕 ポージー   .273 2 4
7指 スタントン  .214 1 3
8遊 クローフォード .444 0 4
9右 マカチャン  .154 0 2



打線は上記の通り、お世辞にも良いとは言えません。

アメリカはこれまでずっと辛勝、何とか紙一重のところで乗り切ってきただけで、戦い方としては弱いチームの象徴的なところがあります。

調子の良い選手と悪い選手の差が激しいわ、しかも当たってない選手を好調の選手で挟み込むハンバーガー打線()はもうね。

見ていてストレスを感じる程の噛み合わなさすら、今の打線からは見受けられてしまいます。

では日本が付入る隙はあるのか? もしかして準決は楽勝?

いいえ日本は9割の確率で負けるでしょうね! 日本0-3米国 くらいのスコアが現実的ではないでしょうか。




思いっきり唐突にネガキャンした理由は後ほど書くにして、次はアメリカの選手で知っておくべき人を紹介しておきます。

スタントン
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13年325億の史上最高額契約を勝ち取ったスーパースター(死刑囚)。
MLBで最もパワーのある選手として紹介されることも多い。
不振に喘いでいましたが、とうとう2次ラウンド最終戦で決勝ホームランを放ち、これからの大暴れを予感させる大砲。
明日の放送でも一番取り上げられる選手であることに間違いないので覚えておくべし!!



・ポージー
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知名度的に言ったら、頭一つ抜けているのが先ほどのスタントンともう一人。現役最強捕手との呼び声が高いバスターポージーです。
確率の高い打撃と勝負強さに加え守備面でもハイレベルの人気選手で、特に短期決戦では無類の強さを見せる。
SFジャイアンツの正捕手ポージーと読売ジャイアンツの正捕手コバヤシィ、どちらが格上か見せつける時がやってきたみたいですね!



アレナド
20170322012411a34.jpeg

↑二人には負けますが、ロッキーズを牽引するアレナドも相当のビッグネーム。
何てたって2年連続打点王、本塁打王、そして4年連続ゴールドグラブの最強三塁手ですから。
今大会最も意気込んでいたのに、極度の不振で苦しんでいる彼を日本のファンも温かく応援してあげて欲しい。






他にもショートの名手クロフォードとアメリカ打線で一番当たっているホスマーあたりにも言及したいところですが、

あまり選手名を挙げすぎてもだれるので割愛します。

次は投手。

正直ニワカMLBファンでも知っているレベルの飛びぬけて有名な選手というのは

アンドリュー・ミラーくらいでしょうか。
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去年ヤンキースで7回ベタンセス(ドミニカで紹介したリリーフ)、8回ミラー、9回チャップマン(言わずもがな最強投手)という

史上最高の方程式と評されるその一角を担った投手。

このミラーに加えて他球団のクローザーレベルが何人か入っているリリーフ陣は正直かなり厄介。

アメリカ代表の一番の強みでもあるので、日本はリードして終盤に入らなければ勝利を諦めなければなりませんね




さて日本は終盤までに有利な展開へ持って行けるのでしょうか。

正直相手打線はそれほど恐れるに足りません。盗塁できない、併殺三振多い、エラーも目立つ。

ただ確実に1発はくらうことになるでしょうし、せめて3点ほど終盤までに取れると良いのですが、

相手先発がロアーク。ツーシームをこれでもかというくらい動かしてくる投手で、、相性最悪です。

4年前のプエルトリコ戦が過ぎりますが、唯一ポジれるとすれば、それは前回と違って動く球への意識が相当浸透していることです。

心の準備ができていれば、スモールベースボールに持ち込んで掻き乱すこともできましょう。

堅くなってクリーンヒットを狙いに行くような“正攻法”をとってしまったら確実に泥沼にはまってしまい、ゼロを並べてしまうだけだと思うので

相手が乱れるまではしぶとく選んで、打球を天然芝に転がして得点を積み重ねていってほしいですね。

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ということで、もちろん日本が勝つことを心の底から願って止まないのですが

先日カブス戦での野手の動きなどを見ていると明日は零封されてもおかしくないかな~っと思ってしまいます。

う~ん、複雑な心境だ。まだプレイ時間9時間前だというのに、全く落ち着きなく、興奮が徐々に高まりつつあります(>_<)

頑張れ侍ジャパン!!なんて普通のことは言いません。

どうか僕のこの予想の上を越えて行って、つまらない杞憂だったと愚かなネガキャンだったと一蹴させてくれ・・・





WBC 決勝リーグ進出可能性の各国を紹介する②

WBC第3回大会、驚異的な強さで全勝優勝を果たした最強軍団。

今大会も総年俸220億のオールスターメンバーで優勝候補筆頭のドミニカ共和国が敗退の危機に瀕している!?

二次ラウンドの初戦、前回の準優勝国プエルトリコとの2013年決勝再現マッチに敗れ、現在1勝1敗。

日曜日のアメリカ戦に負けることがあれば1勝2敗となり、世界覇者が早くもWBC大会を去ることになってしまう。

とはいえだ。“あの”ドミニカが簡単に敗れるなんて考えたくもありません、きっと苦しい状況を打破してくれるはずです!!

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それではドミニカが勝ちあがってくることを信じてメンバー紹介に移りたいと思います。

1遊レイエス   .385 0 0
2三マチャド   .286 1 2
3二カノ      .250 0 1
4右バティスタ  .333 1 5
5指クルーズ   .294 3 5
6一サンタナ   .318 0 2
7中マルテ    .375 1 1
8左ポランコ   .533 1 2
9捕カスティーヨ .158 1 5

(前回大会→http://pokemonmisaka.jp/blog-entry-351.html

ドミニカのオーダーは下二人以外はメジャーでも屈指の強打者が並び、このラインナップを見るだけで震えます。

しかしドミニカ打線まだ本調子ではありません。

真の恐ろしさはこれから目覚めようとしているのです!(眠ったまま敗退おさらばの可能性もあるのですが)

一見まばらに打っていて十分打線が機能しているように思われるかもしれません。

それでもですね、最も実力があるカノーベルトレ(スタメン外)あたりがまだ思い通りの結果を残せていないことを考えると、なんと恐ろしいことか。。。

二人が目覚めた時にはもう誰もドミニカは止められません。もはや人の皮をかぶった化物のように見えることでしょう。

そして今の打線ですらどれだけ強いかをお伝えしておくと、、、

昨年.300 32 104の成績を残したベルトレと.319 20 64で最多安打を記録したセグレ

この二人がベンチを温めている程度には強いです、はい・・・・・


注目野手

ネルソンクルーズ
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三年連続40HRの正真正銘化物、しかもHRが出にくいセーフコフィールドで。
そして調整も完璧ですでにチームを救うホームランを何本も打っている様子を見ると、今後も確実にキーとなってくる選手。

マチャド
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昨年.294 37 96 の成績を残したメジャー最高レベルのショート兼サード。
まだ当たりはぼちぼち出ているくらいですが、突然爆発する可能性もあるので目が離せません。

ロビンソンカノー
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やはりドミニカと言えばこの選手でしょう。前回優勝の立役者であり、クルーズと同じくセーフコフィールドで39本のホームランを、しかも二塁手というポジションで残してしまうレジェンド選手。個人的に世界で一番好きな選手でもあり、ドミニカのヒーローであり、アメリカの大スターでもあり、必ずや劇的なシーンを生み出してくれると信じて止みません。




↑に書いたのはドミニカの強さのたった半分でしかありません。

打撃偏重チームなどとは言わせない、堅いセンターラインWBC参加チームダントツの投手陣まで兼ね備えているのです・・・

まずはメジャーをよく知る実況&解説がこぞって笑うしかなかった無敵のブルペン陣。

覚えておいて頂きたい投手が

ベタンセス (今大会防御率0.00)
wbc4.png

コロメ (今大会防御率0.00)
wbc5.png

ファミリア (今大会防御率0.00)
wbc6.png

この3人。常速160km近い直球と空振り率が異常に高い変化球を投げ分けてくる守護神たち。

日本で例えるなら全盛期藤川、佐々木、高津がスタンバイしていて、まだ他にも岩瀬のような屈指の左腕リリーバーも控えているような感じですね。

ネタにされがちですが前回大会の胴上げ投手でメジャー通算261セーブのロドニーもいるわけですし・・・

ただでさえ一振りで試合を決める怖さがあるドミニカと終盤までもつれこんでしまったら勝てる可能性はまずありません。

なぜなら常に一発の脅威にさらされながら、こちらはヒット一本打つことすら困難な投手陣を相手にしなければならないからです。

そして最後に唯一弱点ともいえる先発陣について。

エースは最速163km右腕、昨年度成績で16-9 3.04の成績残したマルティネス

しかし二番手には最速158kを誇るもののここ3年ほどはメジャーから遠ざかっているボルケスという投手が入る戦力の薄さ、、、

ここが唯一にして最大のドミニカの弱点のはず!!でした。

もしドミニカが決勝リーグに上がったとすると、追加で招集されると言われているのがジョニー・クエトという投手。

20170318114809cfa.jpeg

この選手はメジャー屈指の先発投手、年俸20億超え、昨年度成績は18-5 2.79、過去にも二度19勝と20勝という飛びぬけた年度成績を残しています。

まさに大エースが満を持して登場するというわけです。

遥か天上を見上げたところに仁王立ちしているかのようなドリームチーム、もし日本が挑むことができたらと思うだけでワクワクぞくぞくしませんか??

WBC 決勝リーグ進出可能性の各国を紹介する①


WBC、いっきに盛り上がってきましたね!

ほとんどの試合が僅差の打ち合いで、野球をあまり知らない人でも楽しめるという展開が多くなっているのではないでしょうか

まずはグループEにおいて日本とオランダが勝ちぬけたというのが非常に嬉しい限り。

僕は前回のWBC予選からオランダに惚れ込み、4年前にも特集記事を書いたくらいには応援していたので
http://pokemonmisaka.jp/blog-date-201303-9.html

そのオランダと日本の歴史に残る名試合、3/12東京ドームでの決戦を生で見れたのは、過去に見に行ったどの試合よりも印象に残る物でした。

今回はその大好きな二チームがめでたくも両者決勝リーグに上がるということなので、準決&決勝であい見えそうな国を紹介していこうと思います。




オランダ
まずは何と言ってもオランダから。

1遊シモンズ   .333 0 3
2三ボガーツ   .211 0 2
3中プロファー  .522 1 4
4右バレンティン .591 3 10
5指グレゴリアス .348 1 8
6二スクープ   .261 1 4
7捕サラガ    .286 0 2
8一デカスター  .385 1 6
9左サムズ    .400 1 1



今回のオランダは一味も二味も違う。準決勝で惜しくも敗れた前回チームから異常なくらいまでにパワーアップしているのです。

2013年当時既に大器の片鱗を見せていた、シモンズ、スコープ、プロファー、ボガーツが一流のメジャーリーガーになり

そこに加えて去年ヤンキースで一躍打撃が開花した“ジーターの後釜”ことグレゴリウスが入ったものですから

打線のネームバリューとしてはドミニカ、アメリカ、ベネズエラに次ぐポジションにいるのではないかと思います(調子も加味すれば現在世界一かもしれない)

2017031801023212a.png

そして何より前回から強化されたのが投手陣

先発はバンデンハークが追加されたくらいで、まぁこれだけでもかなり大きいのですが

セットアッパーから抑えのラインがかなり見れるレベルになりつつあります。(前回は目も当てられない様だった)

というのも日本戦でも好投を見せたデブロクと元楽天ファンミルの155kmコンビ。

201703180102337dd.jpeg

荒削りだが球威で押せるタイプの投手が二枚後ろにいるのは安心感が違う。

しかし僕が紹介したいのはこれで終わりではありません、なんと決勝リーグから秘密兵器ジャンセンか追加招集されるのです。

ジャンセンと言えば決勝リーグが行われるドジャースタジアムを本拠地とする、LADの絶対的守護神。

↓の成績を見ればいかに一流の投手が加わったのか容易に理解できるはずです。

baseball.png

(個人的には去年唯一一度観戦しに行ったドジャーズ戦、それも優勝が決まる緊迫した場面でものの見事に打たれるというシーンが頭にこびりついているため、心象としてはあまりよろしくないのですが・・・)

それでもこのレベルの投手がオランダブルペン陣に加わったというのは、最後のキーパーツが埋まったかのようで

まさに鬼に金棒、いや虎に翼です。

もしやひょっとすれば、オランダが決勝戦にまで羽ばたいて日本と頂上決戦に臨むという展開もあり得るかもしれませんね!

そんなことが起これば、僕は絶頂のあまり気絶してしまってる可能性が高いですが(^_^;)




とりあえず今回はオランダ編のみで。次回は野球最強王国にして、現在2次予選で逆境に立たされているドミニカ共和国の見所を紹介したいと思います。

雑記


ようやく4セメの期末テストが終わりました~~(*^_^*)

大学生二回目の春休み突入です。もう折り返し地点になると思ったら、残りの学生生活を大事に過ごして行きたいですね。

はぁ~働きたくないし、大学院行きたい。僕に経済学への適性さえあれば確実に院行くのに。。

さて今日のブログは“雑記”と書きましたが、ほとんど巨人春季キャンプについてです。

巨人のブレイクしそうな選手を紹介したり、WBCでの見所を紹介したりという野球記事もちょこちょこ織り交ぜていこうと思うので

野球民の方は良ければ見ていってやってください><

野球記事を書きはじめる前に1つだけ、聖地画像の新作作りました!

20170215013521a7a.jpeg

元の画像はバックがビッグベンなのですが、カレン&アリスの地元サイレンセスターにある教会に差し替えました~

聖地巡礼したアニメはこのようなオリジナル画像を作っていきたいですね。(前アップしたガルパンやごちうさのは割と自信作)




【一軍 35名】
◆投手(16名)
森福允彦、澤村拓一、菅野智之、マシソン、吉川光夫、内海哲也、宮國椋丞、桜井俊貴田原誠次マイコラスカミネロ、山口鉄也、戸根千明、高木勇人、乾真大、田口麗斗
◆捕手(3名)
小林誠司、實松一成、宇佐見真吾
◆内野手(10名)
坂本勇人、阿部慎之助クルーズ、村田修一、マギー岡本和真、山本泰寛、柿澤貴裕、辻東倫、吉川大幾
◆外野手(6名)
陽岱鋼、ギャレット、長野久義、重信慎之介、石川慎吾、立岡宗一郎


今年の1軍キャンプには悲しいことにドラフト新加入の選手が一人もいません・・・

本当に戦略部門がクソなのだと思いますが、代わりにキャンプ中話題になったのは『外国人四枠』について。

今年の外国人枠は近年稀に見る激戦で選ぶ方も頭が痛いくらいだと思います。

キャンプが始まった当初はギャレット、カミネロ、マイコラス、マシソンで当確だと主張する解説者が多かった。

では第三クールを終えてどうか。

嬉しいことに、そして余計悩ましいことに全選手素晴らしいコンディションできていると・・・

ギャレットはチームで一番バットが振れているし、マギーは紅白戦で守備も打撃もピカイチ、クルーズもやはり守備の良さと鋭い打球を見れば他球団なら余裕でレギュラーだと感じさせる。

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マイコラスは契約最終年ということもあってサボらず完璧に調整できていて、マシソンは例年通りの仕上がり。

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そして昨年メジャーで50登板防御率3点中盤の成績を残した最速164km右腕、カミネロは評判通りこの時期とは思えない速さのツーシームを投げていてコントロールもマシソンと同等。

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この中から誰を選べというのか・・・皆さんが監督なら誰を選びますか・・・

僕は編成上一番にマギーをクリンナップに固定させるべきだと思います。4番サードで。

村田と契約延長した意味?それはサードが弱点の横浜阪神に移籍されないだけで十分、つまり飼い殺しになっても仕方ないかと。

マギーのクラッチヒッターぶりは健在で、今の巨人にどう考えても一番必要なタイプの打者です。絶対にマギーは確定、2軍に送って開幕から貧打線を見せられようものなら首脳陣叩きまくるぞ。

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次に確定させるべき選手はマイコラスとマシソンでしょうね~。

マイコラスは前述の通りサボらないマイコラスなので非常に良い、一昨年の防御率1点台13勝3敗レベルの成績を間違いなく残してくるでしょう。

そしてマシソンもこれだけ長年安定しているとまず外すという選択肢がないでしょうね。

そして残り一枠はというと、現実的にあり得ないと思いますがカミネロを落としてギャレットをクリンナップで使いたいところです。

カミネロも非常に良い球を投げていますが今年のブルペンは非常に充実していて二人も外人枠を使う必要が微塵もない。

それよりかは今年よくバットを振れていて日本球界にも慣れたであろうギャレットに.280 30 80くらいの成績を期待し、スタメンで使うべきだと思いますね!

他にも巨人キャンプで語りたいことは山ほどありますが、今回は外人編ということにして続きはまた次回にすることにしますヽ( ´_`)丿

阪神VSソフトバンク オープン戦


今日は友達に誘われて、ソフバンVS阪神を観戦してきました

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お目当ては勿論松坂大輔!!

まぁ予想通りの投球でしたが( 一一)

どの球種もコントロールにばらつきがあり、変化球もキレがないため見送られると・・・

MLB晩年とほぼ同じような投球でした

これなら武田とか飯田をローテに入れる方が実力的にも将来的にもよっぽど良いと思うんですがね~(>_<)

松坂の次に投げたスタンの投球を見れば、いかに松坂が微妙な球を投げていたか一目瞭然(@_@


そして、憎き阪神サイドになりますが

一番良い印象を持ったのは松田遼馬

直球がとにかく重そうで、どん詰まりの打球が多かったです!

巨人ファンとしては、せっかく高齢化の進む阪神リリーフ陣に厄介なのが加わったな~と感じました
プロフィール

ミサカ☆

Author:ミサカ☆
出身:大阪
職業:大学生
趣味:アニメ 野球 遊戯王等

・最近はまっているアニメ・・・凪のあすから、SHIROBAKO、冴えない彼女の育て方、俺ガイル、きんモザ

・遊戯王
最近中学生ぶりに復帰しました!
遊戯王復帰日記という新テーマ記事も書いています☆

・その他の趣味
モンハン&ポケモンがそこそこ、麻雀は好きだけど上手くないw
ピアノは15年くらいやっていますが、その割に下手ε-(´∀`; )

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