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ブログ概要: アニメ 旅行 聖地巡礼 バイク 野球等々

このブログはブログ主が気まぐれに、思うがままにアニメや遊戯王に関することを書いていきます!!

色々な視野から語れたら良いなぁと思ってますので、記事へのご意見&批判などご気軽にコメントください^^

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2018年 夏アニメ 放送前予想

2017年夏アニメ放送前予想
2017年秋アニメ放送前予想
2018年冬アニメ放送前予想
2018年春アニメ放送前予想



まずは前期の放送前予想の反省から。

春アニメの放送前予想では、上から順に

「ガンゲイル」、「シュタゲゼロ」、「こみっくがーるず」、「食戟のソーマ」、「ヒナまつり」、「多田恋」、「ウマ娘」

と手堅い並びにしたつもりでしたが

大体予想通りの結果になりましたね!

強いて言えば『ウマ娘』の評判が想像以上に良いくらいですが、この作品は一身上の都合で見ていないので何とも言えません(^_^;)

評価に値する点は、上位予想に一作たりとも“糞アニメ”を混入させなかった点。

前予想のおかげで、大量発生した駄作を一切掴まず乗り切ったのは、個人的に誇れる部分かと思ってます。


ということで今期も張り切って予想していきますが、多少攻め気味の選出でいきますよ。


ランク付けのイメージ
→神アニメ候補
→良アニメ確定レベル、化ければ神アニメ
→上手くいけば良アニメ
→無難なレベルの作品
→糞アニメ候補






ヤマノススメ B+
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今期のトップ予想はヤマノススメ、これは、これだけは譲れない。逆に言えば安定して85点(my採点)ほどの面白さを見込めるヤマノススメ以上の作品は、夏アニメには存在しないでしょう。
オタクの僕を家の外の世界に連れ出してくれたヤマノススメは、誰にでも見て貰いたい作品。
唯一の心配要素はキャラデザが変更されたことですが、そんな些細なことでこの作品の勝利は揺るぎません。





ISLAND 
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エロゲのアニメ化だけは信用するな」と口酸っぱく言ってきましたが、この作品は思い切って二位予想で行かせて貰います。原作評判が異様に高い、高すぎると言っても良いくらい。
特にシナリオに対する評価は確実であり、アニメスタッフ陣のベテラン重用傾向からしても、それは活かされるのではないかと思います。
グリザイアと同会社が出す、タイムループ系のファンタジーと聞くと本当に期待してしまう。
エロゲのアニメ化が成功しない最大の理由は、糞みたいな制作会社を元請にしているからと考えているのですが、今回の『ISLAND』はfeel.なので心配ありません。
feelは信用に足る会社ですよ。作品履歴を見れば分かると思いますが、堅実に伸びてきてる制作会社なので。
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少女☆歌劇 レヴュースタァライトC+
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三位予想はちょっとチャレンジ精神を出して、少女歌劇とかいう作品を推してみることにしますw
最近流行のメディアミックス作品ということで、アプリゲームと時期を合わせてアニメ放送を開始するみたいですね。
バンドリや刀使ノ巫女と全く同じ感じです。
声優ライブの企画も大きく動いていて、ブシロードのバックアップも受けた大規模展開が予想されます。

正直この作品に、僕はかなりのロマンを感じてます。
大きく当たるか外れるかのどちらかでしょう。
内容はイマイチ掴み切れていませんが、アニメのキャラデザもゲームのキャラデザもかなり良いです。
制作会社はキネマシトラスで、去年の夏にも当たり作を輩出しているのもポジ要素か。
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はるかなレシーブ C+
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四位予想はきらら作品の『はるかなレシーブ』。
この作品を予想する上で注意すべき点は
・きららフォワード系であること
・制作会社はc2cであること(制作元請ほぼ一作目のような無名会社)


ただきらら作品だけは『ゆるキャン△』や『こみっくがーるず』のように、無名会社でも面白い作品を作れる傾向にあるので、PVを見た上で判断しました。
変な話、夏という季節に沖縄が舞台の女の子しか出ないビーチバレーアニメを出す時点で、企画の勝利って感じだ。





はねバド! 
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この作品の予想は非常に難しいと思います。
原作評判はあまり良くない印象ですが、人によっては高評価を付ける人もいて、正直掴めません。

内容は暗い感じで、キャラに魅力があるシナリオ展開はありきたり、という原作組の感想をどう判断するかが難しいところ。
PVを見たところ作画レベルが高く、音楽などにも非常にセンスが感じられる一方で、制作会社がライデンフィルムというのを見ると信頼しきれない。迷った結果、無難にC評価でお茶を濁すことにします(^_^;)





天狼シリウス 
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この作品、パッと見の印象で制作会社が分かる人はいるでしょうか。
ボンズ?いいえ違います。P.A.制作オリジナルアニメになります。
スタッフ陣からしてもかつての面影のない一新された構成で、多少の寂しさも感じますが、、
それでもPVを見ると新たな可能性を感じられるような作画で興味を惹かれました。

天狼に対する最大の関心事項はターゲットを女オタクにしているのか、そうでないのか。
血界戦線のような作品だったら、僕はもう、P.A.の作品を一生応援しないでしょう。
もしそうでないのなら、もう一度応援できるかもしれない。





オーバーロードⅢ 
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続編なので特に言う事なし。





進撃の巨人Season3 
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続編なので特に言う事なし。前期みたいに無駄に引っ張る雰囲気だけは出さないで欲しい。





はたらく細胞 D+
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原作評判が非常に良い。漫画としての面白さと教養の付く内容を両立させた作品らしいです。
テーマ的には限界があるでしょうし、高望みせず、そこそこ面白い“繋ぎ”の役割を期待します。





ぐらんぶる 
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バカテスの作者が描く青春活劇ということで、原作評判も良く期待できる。
男ばかり出てくる中で、少人数の女キャラを際立たせるのか、あるいはそうでなくてもギャグのキレが良いのか、どちらかあれば見れる作品になりますね。ちなみに制作元請のゼロジーは無名会社です。





ちおちゃんの通学路 
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今期はギャグ系が多めですね。その中でも一番クセが強そうなのがこの作品。
ノリはポプテピピックに近いイメージ。
原作評判の高さから一躍話題作になる可能性も秘めていると思います。





あそびあそばせ 
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岸誠二×ラルケ、あまりに無難な制作陣で、原作評判も無難に良い感じ。
絵柄に反してギャグ特化の内容らしく、PVを見る限りではそれが“寒い”ように見えてしまった。





殺戮の天使 
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テーマ的に興味をそそられる作品ですが、フリーゲーム発のコンテンツで不確定要素が多い。
スタッフ陣の経歴も良いとは言えず、1~3話視聴組の評価が出そろうまで“待ち”で良さそう。





七星のスバル 
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それなりのラノベアニメを仕上げる制作会社「ラルケ」×それなりラノベ作品である「七星のスバル」。
ワンチャンスくらいはありそう。
ただ原作設定は既視感しかないMMORPGで、中高生向け作品にしかなり得ないと思います。





すのはら荘の管理人さん 
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“おねショタ”という人の性癖をついた、それだけの作品。
SILVERLINKですし見れる作品には仕上がるでしょう。僕は見ませんが。





ゆらぎ荘の幽奈さん 
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〇〇荘二作品目!こちらも性欲に忠実な作品で、新妹魔王とかハイスクールD×DみたいなイメージのPVでしたね。全く興味がないので0話切り。





Dies irae 
じょしおちっ! 
つくもがみ貸します 
悪偶-天才人形- 
千銃士 
Back street Girls 
ありゾンビの少女の災難 
異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術 
音楽少女 
百錬の覇王と聖約の戦乙女 
邪神ちゃんドロップキック 
Phantom in the Twillight 
京都寺町三条のホームズ 
ハイスコアガール 
ハッピーシュガーライフ 
ありすorありす 




夏アニメはクール全体で見れば、豊作でも不作でもない、並み程度のクールという位置づけが正しいでしょうね。

2クール目のシュタゲゼロを加えて、ヤマノススメ進撃の巨人オバロと安心できる続編が最低数あるのは大きいです。


新アニメとしては、ISLANDはるかなレシーブを開幕スタメンに添えて

少女歌劇天狼シリウスあたりの期待値の分散が大きい作品が頭角を現すのを待つ感じでしょうか。

あとは、はたらく細胞ぐらんぶるちおちゃんの通学路あそびあそばせ辺りから1~2作品好みで視聴すれば

来期のラインナップは完璧ですね!


夏アニメを凶作と見なす人も多いですが、組み方次第で何とでもなると思いますよ。

切るカードが無かった春アニメとは比べものにならない程恵まれたクールでしょう(*^_^*)

学生でも車が買いたい!


バイトも学校もない一日を手に入れたのに、何をするでもなく深夜を迎えてしまったどうもミサカ☆です。

無意味に無駄な時間を過ごし、やっちまったなぁと思いながら深夜パソコンを開きブログを書きはじめる、これもまた一興でしょう。

そう考えると、「もし今日が人生最後の日だったら、僕は今からすることを“したい”と思うだろうか?」

というジョブズの与えた強迫観念に囚われて生きている人は、息のつまるような日々を送っているように感じてしまいます。

そんなわけで僕はこうして何の生産性もない記事を書き始めるのです。今日の話題は“車”について。



先日、“学生のうちに車を買う計画”が始動しました。

どうしてもマイカーを持ちたいんですよね。

欲しい車を挙げれば(値段的に)キリがないのですが、現実的な価格帯で僕の琴線に触れる顔をした車が↓の

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180SX 日産ワンエイティエスエックス

ライトの開くリトラクタブルが個人的に“超”が付く程の推しメンで、他にもマツダのRX7等がそれに当たるのですが値段的に高嶺の花。

このワンエイティは中古価格で70~100万程とまぁお手頃価格。

大抵の人は5年程でローンを組むので、だいたい月2万程で買えちゃうことになります。



ただ・・・車を買うのは維持費を見とかなきゃ即破産するんですよね。

①保険代(自賠責+任意+車両)
②自動車税
③駐車場代
④車検費用
⑤消耗品



普通なら月8万円ほどで何とかやりくりできる感じになるようですが、

僕の月収はお恥ずかしながら8~9万円ほど。

貯金も更にお恥ずかしながら10万程度しかありません。

他にもお金のかかるバイクちゃんを所有しています。


ですので、正直すぐに車を購入するなんて話にならないレベルです。



そこで一年ほどかけて50万円ほどの貯金を用意した上で、ローンを組んで車を買う!

という目標を立てて頑張ることにしました^^;

あくまで目標なんで実現するかは分からないですが・・・



車を買う計画の第一段階は、実はクリアしていて、それは“親の承諾を得る”なんですよね。

バイクに乗る時は親の承諾問題で躓き、1年ほどの期間を要してしまったわけで・・・


今回も恐る恐る「車買いたいんだけど・・・」と相談してみたら、こちらは「ええやん」みたいなノリで快諾。

母親も父親も20歳くらいからAE86に乗って峠走っていた人だから、車にだけは物凄く寛容でした。

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特に父親はつい数年前までレースに出ていた程の車好きなんで、ここのバックアップを得られるかどうかは極めて重要なポイント。

僕が購入を希望している180SX1990年代の古い車なので、車体を選ぶ目利きがいないと計画は頓挫したも同然です。



そういう意味で父親が割とこの話に乗ってきてくれたのは幸先良いなと。

知り合いに車関係の仕事をしている方も多く、バイクの件でも色々とお世話になっているので

車についても助言を賜りながら何とか購入にこぎつけたいところです。

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さて、1年と言わず半年で50万貯めれたら・・・・その瞬間買うぞ、マイカー。



阪大みたいなガラパゴスに閉じこもっていたら気づきませんが、

辺境に立地する専門学校だったり、私立大学だったりの学生は普通にマイカー通学決めてますからね。



「学生は車を持てない」なんて凝り固まった先入観を打破しろ、180SXが僕を呼んでいる。

【神回】 シュタインズゲートゼロ8話二律背反のデュアル 考察



シュタゲゼロの最新話があまりに面白かったので、その考察的なものを書きます(^^♪

まずは状況を分かりやすくする為に、世界線についてのおさらいからやっておきます


α世界線:まゆしぃが死ぬ世界線

β世界線:紅莉栖が死ぬ世界線 (シュタインズゲートゼロのシナリオ)

シュタインズゲート世界線:両方救えるハッピーエンド 


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図に示した通り、

β世界線→α世界線→β世界線というのがややこしいところ。

元の世界はαではなくβですからね・・・



最初の分岐(βα)はなぜ発生したかというと

〇タイムマシン(電話レンジ)の発明

が原因でした。「紅莉栖が刺された」ということを送信することで、過去が改変され世界線が変わったのです。



しかしα世界線ではまゆりが必ず死んでしまうという事実が分かり、岡部は苦悩する。

α世界線を何度も繰り返すがまゆしぃの死は避けられず

β世界線に戻ろうとすれば紅莉栖が死んでしまうパラドックスに突き当たる。



岡部は最終的にどうしたか。

本編22話を思い出してもらえば分かるのですが、紅莉栖を見捨ててβ世界線に戻ることにした。

一番大切な人を諦めたんです。紅莉栖自身に説得されて。

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ところが岡部がβ世界線に戻る瞬間、もうお別れしたはずの紅莉栖が戻ってきててしまう。

「岡部!私も・・・」

のところでタイムループし、世界線を移行するという話でしたね。

なんと切なく胸が締め付けられるような別れなのでしょう。

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本編を見ていた時はこれを演出としてしか見ていませんでした。

しかしこうとも思いませんか? 

“もし”タイムマシンを起動する前に紅莉栖が戻ってきてしまっていたら・・・

岡部は未練を断ち切ることが出来たのか??


答えは


最愛の女の子紅莉栖を選択しα世界線に留まってしまった、それがシュタゲゼロ8話のシナリオなのです。


紅莉栖は自分が戻ったせいで岡部を引き留めてしまったという後悔があったんでしょうね。

だから「ハイルナ」というメールを過去の自分に送らせた。


「ハイルナ」というメールにより、紅莉栖がラボに戻る時間が僅かに遅れ、

「岡部!私も・・・」のストーリーに収束すると。

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これに関しては“伏線“というより“後付け”で思いついた話だと思うのですが

シュタゲの神がかり的なシナリオ構成を思い出し涙が出ましたよ・・・

今回の話はどうやらアニオリ回らしく、既に色んな所で絶賛の嵐が起きてますね。



やっぱりシュタゲがナンバーワンだな。

これを超えるストーリーを持つアニメは未来永劫でてこないでしょう!


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初夏の山口ツーリング 

バイクに乗り始めて丁度一年が経ち、成長の証として、はたまた一年間ツーリング日記を書いてきた節目として

今回は色々と新たなことにチャレンジするツーリングを実行してきましたよ!


メインテーマは初の“ソロツーリング


一人で近畿圏の山道走ったり、あるいは高速使って東京まで行ったりはしたことがありますが(その後友人と合流した)


遠方かつ未踏の都道府県を走り回るソロツーリングは体験したことがなかったので


自力で予定のルートを周れるか試していこうと思います!


なお一人旅の限界にチャレンジするということで、行程は普段の1.5倍くらいハードにしてみました↓↓

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今旅だけで山口の名所という名所を周りつくしてやるつもりです




始まりは船の上から。

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大阪南港から福岡の新門司までフェリーにバイクを乗っけて移動します。

最近始まったお得なライダー向けプランを使うと、8000円で福岡まで行けちゃいます。。

バイク込みですよ?破格ではないですか(>_<)


フェリー自体利用するのは三回目なので、もう慣れたもの。

混まない時間を狙って大浴場に浸かり、飯は船内にてカレー麺を啜る↓↓

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フェリー独特のゆっくりと時間が流れる感じ、たまらない。

読書しようと思ったら睡魔に襲われ、一瞬で眠りに落ちてしまいましたね。

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このあと9時間ほど目が覚めることはありませんでしたと・・・

それくらい船旅は快眠できるので、移動手段としては最高だと信じて止みません。





船内に流れるアナウンスで目を覚まし、ロビーに向かうと大谷翔平視聴会が開催されていました。

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ホットコーヒーを啜りながら、見知らぬおっさん達と快刀乱麻の快投を見守る。

なんて優雅な朝だ。そういや今日月曜日なんだよな。



このあと9時前になったら新門司到着のアナウンスが入り、船の車両甲板で出発の準備( 一一)

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出口のスロープが下ろされる時が一番ワクワクしますね。


この日は山口に向かわず、まずは福岡県の某市に足を運びます。

ブログのタイトル詐欺も甚だしいですが、実は学校の用事が福岡にあって、山口はむしろそのオマケみたいなものです笑

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筑後川の源流を遡って福岡県の南部に向かう。

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ここでもう一つ今回の旅の目標を話しておきたいのですが、、

旅ブログとして写真の質向上を目指し、新たな機材も導入しました。

まずはiphone8

iphone6から機種変更することで、大幅に画質がupしました。

次にスマフォ外付けレンズ

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2000円ほどの外付けレンズがどこまで通用するのか試していきますよ!

そして最後にLightroom

最も優秀と名高いこの画像編集ツールで、どこまで綺麗な写真に生まれ変わるか楽しみです。

(ちなみに一眼レフも持ち歩いていて、気合いを入れて撮る時はそちらを使ってます)



そんなこんなで道中の景色も楽しみながら、目的地に到着。

こちらの市役所の方々と行っている企画があって、それに関する会議を済ませた後、

昼食に連れて行ってもらいましたよ↓↓

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地方の田舎なのに、そして月曜日なのに、繁盛していて30分待ちのお店。

実はやってきたのは二回目で、何度来ても美味しい。

山椒が効いていて汗をかきながら頬張ってしまう。ここまで美味しい麻婆豆腐は他にない気さえします。



その後胃を休める暇なく、次のお店ジェラート屋に連れて行ってもらいました。

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完全に写真映えの事も忘れて、地味な色合いのジェラートを選択。

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地元産の食材のみを取り扱うこだわり店で、写真のアイスは“きな粉味”と“コーヒー味”になります。

主張は激しくないですが、しっかりとした素材の味わいが感じられて美味!


腹が膨れるも、アイスを食べ終わると・・・

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次はケーキ!

おもてなしが凄すぎて、来るたびに太ってしまう、そんな町ですね。

そういや今日は月曜日。平日昼下がりのティータイム・・・優雅だ(#^.^#)



午後から多少役所の方の仕事を手伝って(本当に多少)

夜に打ち上げ飲み会に参加させて頂くことになりました・・・なんて良い人達なんだ・・・


それまで時間が余ったので、観光地のうきは稲荷神社を見学↓↓

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神社好きの自分にとって、この鳥居はかなりポイント高いと思うんですよ~。

鳥居とその先の道路が一直線になっていて、空間的な広がりが感じられる点で僕は好きですね(^^♪


ここにて先ほど言っていた外付けレンズの一つ、広角レンズを導入してみることにします!

同じ構図で撮ってみたところ・・・

・・・

・・・


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ん~~~~~つっかえ!!


ま、まぁまだ他のレンズもあるし? 使えないと決まったわけじゃないし??



稲荷神社を観光した後は、お茶を飲んだり、温泉に入ったりしていたら日が暮れていました。


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さて、外から来た学生が社会人の飲み会に参加させて頂くのは、流石に気が引けていたのですが

いざお店まで行くと気さくに迎え入れて下さり、部署内の仲の良い雰囲気に包まれ、少し羨ましくも感じました。

こんな職場で働きたいですね・・・

楽しく話していると、巨大ジョッキが運ばれてきて一飲み。

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アルコールいける体で良かったと体質に感謝。

料理も馬刺しやモツ、豚足などが食べきれないくらい出てきて、しかもお会計はさせて貰えないと。

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僕も人以上に遠慮するたちなのですが、それでも全く払う隙のないくらい気前の良い人が多い。

九州、福岡は人情味あふれる素晴らしい所ですよ~(^O^)/

その後二軒目には、他の見知らぬ方のご自宅に連れられて行って、また飲んで。

何とも形容し難い不思議な体験をした一夜でした。






翌日は朝4時起床、水をがぶ飲みして酔いをさます。酒気帯び運転だけはしたくないですからね。

今日は山口に移動して、観光地を周り、その後また福岡に戻ってフェリーに乗船する予定なので、7時頃には早々に出発します。


そういや写真に関して一つ問題を出してみても良いですか??


↑に出てきた写真で一眼レフを使用した画像は何枚あるでしょう...?


答えは・・・

・・・

・・・・・・

・・・・・・・・・・

0枚なんですよね~


iphone6の時は一眼レフを重用していたのですが、もはや普通の写真撮るだけならiphone8で良い気がしてしまいます。

今日こそはインスタ映えスポットなんかで一眼レフの輝きを見せたいものですが。




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まずは福岡から下道で4時間弱かけ、角島へ。

最近インスタやツイッターでよく出現するスポットなだけあり、実際の光景もとてつもなく綺麗でした↓↓

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驚くほど海が透明で、最初この写真を見た時は沖縄かどこかと思ったものです。

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橋を渡ると角島に行けますが

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今回は“角島ツーリング”ではなく“山口ツーリング”なので割愛。

愛車との記念撮影を済ませたら次の目的地へ向かいます!

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山口の日本海側にはいくつか観光地が集中していて、まずはそのうちの一つ“東後畑棚田”へやってきました。

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田植え前に来てしまいましたが、水だけでも張られているので・・・それなりの風景は見れるでしょうか。。

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棚田を眺める前に、ため池の方から散策。好きなものは後に残して食べるタイプなんです。

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ちょうど新緑の季節ということで、鮮やかな緑色が視界に入ってきて心地よい。

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さてため池は他でも見れるので、メインディッシュの棚田を拝見することにしましょうか。

バイクを停めて、その先を眺めると

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景色としてはまぁまぁですかね?

棚田とバックに海があるのが、この東後畑棚田のもつオリジナリティだと思います。

夕暮れ時になるとイカ釣り漁船の灯りがともり始めて、幻想的な光景になるとか。


さて棚田を見たら、次はバイクで10分程の距離にある“元乃隅稲荷神社”に向かうことにします。


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最近ナニコレ珍百景に取り上げられた場所として、知名度急上昇中のこの神社。

珍百景というからには驚きの光景が待っているはずです。

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鳥居に掛けられている賽銭箱に小銭を投げ入れる、スタイリッシュな参拝を求めてくる元乃隅稲荷神社・・・

ただものではないな。

そして境内の方から海を振り返ると、珍百景と呼ばれる所以が分かりました↓↓


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海岸まで鳥居が続いている景色は圧巻。

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下まで降りるか否か。

こういう時は大抵どうするか決まってますよね。


降りま、せん!w

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体力は大事だからね(^_^;)

こんな珍しい神社にも関わらず知名度に欠けるのは、この神社の建立が1955年だからなんですよね。

歴史のない神社には情緒も無い。

ただ海外のメディアとかにも取り上げられる機会があって、割と有名になりつつあるので、写真好きの人なんかは足を運ぶ価値があるかもしれませんね。



稲荷神社の参拝を終えて、もう一つ近くにあるスポット“千畳敷”も見ておこうと思います。

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海の見渡せる丘に風車が立っているというのが、この千畳敷の特徴。

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海の向こうに島が多く散見できますが、ここは瀬戸内海ではなく日本海。

パノラマ機能も使って写真におさめてみる。

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雄大な景色に圧倒されるというよりかは、風になびく原っぱや風車を眺めて落ち着くことのできる風景。

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個人的に風車の景色が物凄く好きなので、日本の風車〇〇選みたいなのも調べて巡ってみようかな。

今のところ個人的ベスト風車は長崎県福江島のそれですかね↓↓

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『夏の日の思い出』みたいなタイトルがしっくりくるような写真で、やはり風車は人の心爽快にさせてくれる。

他県を引き合いに出しましたが、千畳敷の方もかなりポイント高いですね。

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僕は癒されました。学校生活がしんどく感じてきたら旅に出るのが良い。

これに気づいてからモチベーションの持続化に成功し、今セメは驚異の出席率9割超えを維持してますからね(当社比3倍)


千畳敷にて心身のリフレッシュができたところで、次は1時間ほどかけて、最もメジャーな観光地“秋吉台”に向かいます!

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秋吉台は説明不要の日本を代表する景勝地で、果てしなく続く草原とカルスト地形特有の突き出た石灰岩が特徴的。

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秋吉台道路を進みながら、改めてツーリングの醍醐味を噛みしめる。

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絶景を眼下に愛車に跨りかけぬける楽しみを、言葉だけで伝えられるかどうか不安になります。

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しかも秋吉台道路は“路面が綺麗”、“適度な勾配&カーブ”、“二車線”という、名道三要素をおさえており

走る楽しさを一層高めてくれる。

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今まで通った道路の中でも1,2を争う気持ちよさですね、誇張表現ではなく。

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そんなこんなで、15分程の絶頂レベルのワインディングを楽しみ

秋吉台の中心部にある秋芳洞までやってきました!

朝7時から動き始めて、現在15時前。

流石に空腹が限界点に達しつつあるので、ここらで食堂に入ることにしますか。

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平日ということで店内には僕の他に客がおらず、落ち着いた雰囲気にほっと一休み。

心に余裕ができたからか、鞄の中から例の外付けレンズを取り出し、気が付けばシャッターを切っていました。

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驚くほどつかえねぇ!!!!

もういいですよ、旅から帰ったら処分するんだこのレンズ・・・

ブログ用の機材補強はもう少し考えることにします。

一眼のレンズ増やす計画発動しようかな・・・(-.-)


必死にぶつくさ言いながら写真を撮っている成人男性一人客のもとに、注文の料理が運ばれてきました。

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秋吉台高原牛丼 ¥900ほど

高原牛は草原に放し飼いされているからか、脂身が少なく、淡泊な味ですね。

これはこれで高原牛の特徴なのでしょうが、僕は特別美味しいと思えなかったのが残念です。

まぁ値段相応のお皿だったというのが正しい表現かもしれません。



腹を膨らませたら秋芳洞の入り口の方へ歩いていきます。

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秋芳洞は日本最大規模の鍾乳洞で、特別天然記念物にも指定されているというのだから楽しみだ(^^♪

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秋芳洞への通行料は¥1200

割と高めの通行料も躊躇なく払えるくらい、奥の秋芳洞から並々ならぬオーラーが漂ってくる。

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洞窟の入り口までは川沿いのコースを歩きます。

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苔が生えるくらい湿気が高く、これがマイナスイオンかぁ~~と空気を吸いながらハイキングを楽しむ。

ところでマイナスイオンってなんなんですかね・・・

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木々が生い茂り、奥に行くにつれて木漏れ日も少なくなってくる。

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川のせせらぎを聴くと日常生活の喧騒やストレスがすっと消えていく気がします。

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橋まで来たら洞窟の入り口は目前。

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秋芳洞の入り口部分が最も綺麗な撮影スポットなので、気合いを入れて撮りましたよ!

御賞翫下さい↓↓

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通常レンズでスマフォとの差別化を図るには、シャッタースピードをいじるしかありません。

ようやく重い一眼を持ち歩いた苦労が報われました。

それにしても秋芳洞から流れ出る水は気持ち悪いくらい水色がかっています。

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それではいよいよ洞窟の中に入って行きますよ\(◎o◎)/!

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入った瞬間に気温が下がり、反響する水の音が更に体感温度を下げるかのよう。

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シャッタースピードをいじれるもう一つの利点は、暗いところでも光を集めて写真が撮れること。

ここでも一眼レフの真価を発揮していきます!

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今まで何箇所か洞窟に訪れたことはありましたが、秋芳洞だけは別格ですね・・・

スケールが違う。

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洞窟内なのに自分の存在が小さく感じてしまうくらい、何もかもがデッカイ。

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奥まで進んで再び帰ってくるまでおよそ40分。

これでも遊歩道が整えられている部分はごく一部で、鍾乳洞の持つ未知の魅力というのものを感じてしまいました。

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鍾乳洞散策を済ませ、いよいよ今日の行程も残り僅かになってきました。

駐車場に戻ると、管理人のおばさんが秋吉台展望台にも行けと助言してくださったので、ひとっ走りで到着↓↓

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期待に胸を膨らませながら階段を上って行くと

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・・・

・・




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秋吉台、、、、本当に良い場所だった、、、、、

山口という辺境にあってもまた来たいと強く思える場所。

雄大な景色が見たい人は是非一度訪れてみて欲しいです^^


最後に秋吉台に別れを告げると、カタナでひたすら草原の中を駆け抜けました。

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さて、山口ツーリング最後の目的地に向かいます。

秋吉台にばかり目が行って、その名湧水を見落としちゃう人が多いんですよね。


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観光客が少なく、閑散としています。

最後にやってきたのは“弁天池

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神社の境内に鮮やかな色をした池が見れるということで、弾む気持ちをおさえながら歩みを進めていきます。

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水が綺麗すぎて新緑の鮮やかな緑を見事に反射しています。

湧水源を遡って更に歩みを進めていくと・・・

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到着しましたーーー!! 弁天池!

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青とも緑ともとれる不思議な色をした池。

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この池の水を掬って飲むたびに寿命が延びるとの言い伝えがあるそうです。

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確かにこの透明な池が境内の中にあるというのは神秘的な光景で、迷信じみた言い伝えを信じたくなるのも頷けます。

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一切人も来ず、静かな空気の中、心身ともに癒すことが出来ました(*^_^*)

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これにて山口ツーリングは終了となります。

初のソロツーリングも一切不便なく周りきることができたので、自分の成長を感じちゃいます。

この自信が僕のバイクを加速させ、九州自動車道のトンネル出た瞬間にあるオービスに写真を撮られかけたのは反省点ですが(^_^;)


フェリー出航一時間半前には無事新門司港に到着。

余裕を持って乗船し、朝4時起きから始まった長い長い一日を締めくくりました。

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というわけで、今回は写真に多少こだわりをもってブログを書いてみましたが、いかがでしたか・・・

まぁ外付けクソレンズは使えないとして、lightroomの画像補正は良い具合な気がしてます。

“いかにも編集しました”みたいな嫌らしい色合いではなく、部分的にだけ明るさに補正をかけたりすることで

実際の風景がもつ爽やかな彩度をありありと表現できているのではないかと思っていたり。


次は単焦点レンズか広角レンズか望遠レンズあたりを獲得して、ますますの成長を遂げていきたいですね。

それでは今回の旅記事はこのくらいにしておこうと思います。おやすみなせ~

春アニメ中間報告 ~今期を勝ち抜くラインナップ~

この時期になってようやく、納得のいくアニメを取捨選択することができました!

友人から春アニメ記事が遅くないかと催促されていましたが、放送から6週程経って何とか妥当なラインナップが組めましたね。

見るからにハズレの多い今期は無駄に手を出すことなく、じっくり他人の評価を見定めた上で、以下の7作を視聴していくことにします

・シュタインズゲート ゼロ
・ソードアートオンライン オルタナティブ ガンゲイルオンライン
・食戟のソーマ
・ダーリンインザフランキス(2クール目)
・ひなまつり
・こみっくがーるず
・多田くんは恋をしない




この中で特にお勧めしたいと感じる作品は、「こみっくがーるず」と「多田くんは恋をしない


日常アニメ好き及び萌えアニメ好きで「こみっくがーるず」を見ていないのは勿体なさの極み。

君は今まで何を学んで生きてきたんだと説教してやりたい。

作品の評価項目に“キャラの可愛さ”があれば確実に満点のとれるこの作品は、

それだけできらら作品として申し分ない面白さだと思います。

キャラデザキャラの個性さえ揃っていれば大抵の作品は萌えアニメとして成立する。


それならこみっくがーるずのキャラデザはどうでしょうか。

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はい可愛い~~~~


キャラの個性は・・・

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まぁ問題なくあると言えるでしょう!

原作評判ではもともとその部分が評価されてましたからね(*^_^*)


こみっくがーるずは更に「ゆるゆり」のなもり先生が体系化された理論、「カップリング多様性が百合萌えアニメを面白くする法則」もきっちり押さえています、素晴らしい。

更には女の子の髪形や服装もこまめに変えてくるなど、視聴者を飽きさせない工夫が多く施されている。

このように丁寧に仕上げられた作品が、Nexus元請だというのだから驚きです。

共同制作を除けばショートアニメの「わかばガール」しか作ったことのない会社ですからね。

確かにきらら作品であるわかばガールを作った時にその片鱗くらいは見せていましたが、この3年で驚くべき飛躍を遂げていました。

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(↑※ちなみに海水浴回のモブにさらっとわかばガールのキャラが登場しています)





次に「多田くんは恋をしない」を紹介していきます。

この作品を敬遠したくなる一番の要因は、男勢のキャラデザでしょう。

ビジュアル系の男キャラが何人もいればそりゃオタクが見たくなくなるのも当然。

しかし、そのような固定観念も“月刊少女野崎君のスタッフが手掛けた”と聞けば少々薄まるのではないでしょうか。

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キザな立ち振る舞いも全く嫌に感じさせないのは、キャラ設定が絶妙にオタクの感性に寄せられているからだと思います。

そのようなキャラ扱いをできるスタッフが女キャラを上手く動かせないわけありませんよね。

登場キャラがとにかく可愛い。それは静止画だけでは伝わらず、シナリオの中で動いて初めて分かる事だと思うので

とりあえず視聴を始めて欲しい一作。

外国から留学にきているテレサちゃんも

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グラドルであることを隠す委員長

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とにかく声が可愛い妹キャラのゆいちゃんも

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全員に魅力があるアニメです。

恋愛プロットがそこまでクドくないのも+ポイント。

僕はここに動画工房の可能性を垣間見た。






次に紹介する「ヒナまつり」は一般の評価と僕のそれに多少乖離があるかもしれません。

正直僕はこの作品が飛びぬけて面白いとは思っていないからです(逆につまらないとも思いませんが)

放送前に想像していたシナリオとは少し違って、意外とギャグにふりきらない部分があります。


ヒナちゃんを勘当する回だったらシリアスの空気が漂いましたし、

アンズちゃん回だったらホームレス生活を始めて受け入れられるという、感動を誘う話でした。

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一言でいうと、どっちつかずである。

何とも言えないアンバランスさが今のところ釣り合いが取れていて、僕はそこに異様な気持ち悪さを感じます。

更に率直な感想を申し上げると、三嶋瞳ちゃんが絡む回はかなり面白い。

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瞳ちゃんが絡む回だけはめちゃくちゃ面白い。

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それ以外は特別面白くもない。

というわけで、イマイチ掴みきれないが、つい見てしまう作品だと感じました(^_^;)






その他の4作は続編作品のため、感想は手短に。

まずガンゲイルオンラインについて、想定内の面白さ。

SAOが生み出した設定なり、アニメの基盤なりに乗っかっているのだから、これくらいは出来て欲しい。

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やっぱりキッズ向けのSAOより面白れーわww

とか言ってる斜めに構えたオタクは無視と。

だいたい人気を博したラノベ作品ってのは、とある魔術であれSAOであれ、設定が緻密で完成されているからこそ面白いのであって、

主人公がチートだとかハーレムだとか、そういうのしか見ずに叩いている人は本質が見えていないのだと思ってます。


素晴らしいシナリオ設定からは様々な可能性を生み出し、スピンオフに枝別れしていく。

その可能性の一つとしてガンゲイルは上手くやっていると思いましたが、

6話でいきなり総集編を挟んだのは本当にガッカリでしたね。


ビッグコンテンツから派生して宣伝もやっているわけで、しかもオリジナルではない原作がある作品で、

それでもって1クールも持たずに総集編って・・・

前代未聞な出来事だと思いますし、7話以降で名誉挽回できるくらいの展開を期待したいところです。






次にシュタゲゼロに関しては、、

まぁ現状評価のしようがないと言いますか

伏線を張って回収するのを一番の見せ場とする作品なので、最初に評価できるはずもありませんよね。

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実際シュタゲ本編を見ていた頃も、最初はそれほど面白いと思っていなかったのが、あそこまで化けたわけですし。

5話くらいでリアルタイム視聴を止めてしまったことが、僕のオタク人生における最大の汚点だと未だに悔やんでいるくらいです。


唯一心配しているのは、シュタゲゼロのBGMがお粗末だったり、OPムービーの完成度が前作に比べて落ちていたり

と制作面に陰りが見えることですが、まぁシナリオさえ面白かったら十分戦える作品ですから。

この調子で継続して見ていきますよ(^^♪







「食戟のソーマ」は特に語る事もなく、良くも悪くも安定している作品なので説明は割愛。

最後に「ダーリンインザフランキス」についても少しだけ。

ダリフラは最新話にて、ココロちゃんミツルがとうとうヤッてしまったことで波紋を呼んでいますが

今のアニメにしては珍しく思い切ったことのできる作品だなぁと評価できるシナリオだと思います。

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無駄にお色気展開でセックスしたわけではなくて、男女の関係を知っていく思春期というテーマの元、そうなった訳なので

必要なことをやりきれる作品として好印象です。

この後、ミツル君あるいはゼロツーあたりを犠牲にしてでも刺激のある話に纏めていけば

更に面白い展開で佳境を迎えることができるでしょう。

言い方は悪いですが、名作にキャラの死というアクセントは欠かせませんから。

特にロボットアニメに関しては必要不可欠だといっても過言ではない。

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この先色々な話の筋道を探って考察を書きたくなるような作品に感じます。

誰と誰がひっついて、誰が死んで、最終的に誰と戦うのか。

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オリジナルアニメだからこその強みを活かした、先の読めない展開で視聴者を心を掴み続けて欲しいですね。







以上でアニメの感想は終わりとなります。

次はアニメキャラランキングか、溜まっている旅行記事を書くことになると思いますが

毎度毎度、ここ5年くらいブログの話題に変化が無いので、もう少し新しいテーマも開拓したいですね。

 
車が欲しいだったり、バイクだったり、最近はまっているキャンプだったりについても書きたいのですが

需要ないだろうなぁ笑


まぁ思い付いた事を適当に書く日記みたいな記事も増やしていこうと思うので、温かい目で見守って頂ければ幸いです。

それではこのへんで、おやすみなせ~~~

【最新版】 アニメ聖地巡礼まとめ 【格付け方式】

聖地レビュー記事のリンク集です。トップページからアクセスできるようにもしています!
新たに聖地巡りする度に追加していく予定


【今後巡礼を目論む聖地】

・小豆島 からかい上手の高木さん
・群馬 宇宙よりも遠い場所
・弘前 ふらいんぐうぃっち
・洞爺湖 天体のメソッド
・秩父 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない
・南砺 true tears
・竹原 たまゆら
・大阪 りゅうおうのおしごと!
・ヴェネチア ARIA



現在の聖地巡礼は18か所

格付けの基準について ↓↓スキップ推奨

アニメの聖地の良し悪しを判断する価値基準について、僕は以下の5要素が重要だと定義したい。

①再現度 ②スポットの数 ③町とのコラボ ④観光地としての良さ ⑤作品自体の良さ 

これらはいずれも良アニメ聖地にとって不可欠な条件になり得ます。

どれだけ再現度の高いカットが多く存在していても、そもそも作品自体が良くないと興味もわかないでしょう。

また、たとえ再現度が高いカットが存在しようと、スポットの数が数個しかないとなれば、わざわざそれを見に足を運ぶでしょうか。

再現度も高い、スポットの数も多い、アニメも面白かった、こんな場合でも、カットが全てただの住宅街だったら本当にそれは良い聖地と呼べますか?

こんな時にはその地自体の魅力、すなわち観光地としての良さも求められるのです。

最後に町とのコラボも聖地巡礼の醍醐味だと僕は思います。

ファンブックを置いた喫茶店があったり、限定グッズを揃えたお店があったり、キャラパネルを置いてあったりと

良き聖地には良き町民がいて、オタクとwin-winな共生関係を築く傾向にあります。

アニメの舞台になっているのに知らんぷりという聖地も多くありますが、やはりこのような場所に訪れると少し寂しさを感じてしまいます。

町の人もアニメの事を知っていて、巡礼に来たオタクに話しかけてくれる、そんな聖地を幾つか知っていますが

受け入れられていると感じるのは嬉しいことですし、単純にアニメとの関わりがグッズやパネルのような目に見える形になっているのは充足感も与えてくれるものです。

そしてオタクは満足し散財しては帰って行くと。

これが理想的な共存関係の聖地巡礼と言っても差し支えないでしょう。

以上のような考えの下、実際に訪れた聖地を格付けしていこうと思います。

前置きが長くなりましたので、これより本編の方へと入って行きます。









Sランク聖地~

〇ガールズ&パンツァー (茨城県大洗町)

再現度 ☆☆☆☆☆ スポット数 ☆☆☆☆☆ コラボ ☆☆☆☆☆

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大洗巡礼~前編~(2016/5)
大洗巡礼~後編~(2016/5)
あんこう祭り編~前半~(2017/11)
あんこう祭り編~後半~(2017/11)




〇響け!ユーフォニアム (京都府宇治市)

再現度 ☆☆☆☆☆ スポット数 ☆☆☆☆☆ コラボ ☆☆☆☆

20161110185117ef3_20170510135130fc3.jpg
響け!ユーフォニアム 聖地巡礼(2016/11)




〇ゆるキャン△ (山梨県身延町)

再現度 ☆☆☆☆☆ スポット数 ☆☆☆☆☆ コラボ ☆☆☆☆☆

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ゆるキャン△聖地巡礼 前編(2018/4)
ゆるキャン△聖地巡礼 後編(2018/4)





Aランク聖地~

〇きんいろモザイク (イギリス ロンドン&コッツウォルズ)

再現度 ☆☆☆☆ スポット数 ☆☆☆☆ コラボ ☆☆☆20180504082235797.jpeg
きんモザ巡礼(2015/9)




〇ラブライブ!サンシャイン!! (静岡県沼津市)

再現度 ☆☆☆☆☆ スポット数 ☆☆☆☆☆ コラボ ☆☆☆☆☆

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ラブライブサンシャイン巡礼 前編(2016/9)
ラブライブサンシャイン巡礼 後編(2016/9)




〇ヤマノススメ (埼玉県飯能市)

再現度 ☆☆☆☆☆ スポット数 ☆☆☆☆☆ コラボ ☆☆☆☆20160707100228f04.jpeg
ヤマノススメ巡礼(2016/5)
ヤマノススメ巡礼 伊吹山登山(2016/11)




〇けいおん! (滋賀県旧豊郷小学校&京都府修学院 )

再現度 ☆☆☆☆ スポット数 ☆☆☆☆ コラボ ☆☆☆☆201805041557235d1.jpeg
けいおん聖地巡礼 旧豊郷小学校(2017/6)
けいおん聖地巡礼 京都市内 前編(2017/7)
けいおん聖地巡礼 京都市内 後編(2017/7)





Bランク聖地~

〇ご注文はうさぎですか? (フランス アルザス地方)

再現度 ☆☆☆ スポット数 ☆☆☆ コラボ 201805042151383e9.jpeg
ごちうさ聖地 フランス(2016/11)




〇涼宮ハルヒの憂鬱 (兵庫県西宮市)

再現度 ☆☆☆☆☆ スポット数 ☆☆☆☆ コラボ ☆☆2018050421543482a.jpeg
涼宮ハルヒの憂鬱 聖地巡礼(2016/3)




〇氷菓 (岐阜県高山市)

再現度 ☆☆☆☆☆ スポット数 ☆☆☆☆ コラボ ☆☆☆20160907110224601.jpg
氷菓 聖地巡礼(2016/9)




〇花咲くいろは (石川県湯涌温泉)

再現度 ☆☆☆☆ スポット数 ☆☆☆ コラボ ☆☆☆☆2016091119422067e.jpg
花咲くいろは 聖地巡礼(2016/9)




〇ひぐらしのなく頃に (岐阜県白川村)

再現度 ☆☆☆☆ スポット数 ☆☆ コラボ ☆☆201609080013167bc.jpg
ひぐらしのなく頃に 聖地巡礼(2016/9)




〇蒼の彼方のフォーリズム (長崎県五島列島)

再現度 ☆☆☆☆ スポット数 ☆☆☆ コラボ 20180504224913663.jpeg
蒼の彼方のフォーリズム 聖地巡礼 前編(2017/8)
蒼の彼方のフォーリズム 聖地巡礼 中編(2017/8)
蒼の彼方のフォーリズム 聖地巡礼 後編(2017/8)




〇凪のあすから (三重県熊野市)

再現度 ☆☆☆ スポット数 ☆☆☆ コラボ ☆☆☆20180504224821fd6.jpeg
凪あす 聖地巡礼(2016/3)




〇ハナヤマタ&TARI TARI (神奈川県鎌倉市&江ノ島)

再現度 ☆☆☆☆ スポット数 ☆☆☆ コラボ ☆☆☆20180504225010a15.jpeg
江ノ島 聖地巡礼(2015/8)





Cランク聖地~

〇Fate stay night (兵庫県神戸市)

再現度 ☆☆☆ スポット数 ☆☆ コラボ 20180504225124dc8.jpeg
Fate聖地巡礼(2017/10)




〇咲-Saki-阿知賀編 (奈良県吉野町)

再現度 ☆☆ スポット数 ☆☆ コラボ 20180504225751248.jpeg
咲阿知賀編 聖地巡礼(2017/4)




〇僕だけがいない街 (北海道苫小牧市)

再現度 ☆☆☆☆ スポット数 ☆☆ コラボ 20180504225930f7a.jpeg
僕まち 聖地巡礼(2015/12)



プロフィール

ミサカ☆

Author:ミサカ☆
出身:大阪
職業:大学生
趣味:アニメ/声優ライブ/デレステ/野球/バイク/旅行/山登り/ピアノ

とあるアニメの影響でバイクに山登りに趣味を広げつつあるオタクです。

好きなアニメ・・・P.A.&京アニ作品全般
推しの声優・・・水瀬いのり 小倉唯

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