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ブログ概要: アニメ 遊戯王 野球等々

このブログはブログ主が気まぐれに、思うがままにアニメや遊戯王に関することを書いていきます!!

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2017年春アニメ 放送前予想


2016年夏アニメ放送前予想
2016年秋アニメ放送前予想
2017年冬アニメ放送前予想

ランク付けのイメージ
→神アニメ候補
→良アニメ確定レベル、化ければ神アニメ
→上手くいけば良アニメ
→無難なレベルの作品
→糞アニメ候補



大胆かつ繊細に予想しました。




サクラクエスト +
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待望のP.A.お仕事シリーズ第三弾! キャラデザ総作監は関口可奈味であると、つまりはAnother&凪あす&クロムクロ路線ではなくTARITARI&花咲くいろは&SHIROBAKO路線ということですね。
美術監督に東地和生さんが入っていないのを見ると、花咲くいろは&TARITARI&凪のあすからのような圧倒的に美しい背景は見れないと思った方が良さそうです。
またPVを見る限り、シナリオに惹かれるかどうか、この一点が正直不安でした。
ただ先行上映会の感想を見ていると、最初からとびぬけて面白いというわけではないが、田舎が抱える問題をリアルに、そして人物の心情を繊細に描いていて、上映3話が終わった時には非常に満足感があったという趣旨のコメントが多く見られて安心。
これこそまさにP.A.の真骨頂!! 
爆発力は無いものの、じわじわと心を侵食していく、それは今まで生み出してきた名作の共通点でもあります。
ファンとして良作になると確信していますし、この予想に対して予防線を張るつもりも毛頭ございません!!




冴えない彼女の育て方♭ 
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“さえかの”の二期、ポイントは『冴えない彼女の育て方2』でも『冴えない彼女の育て方!!』でもなく、『冴えない彼女の育て方♭』であるところ。
♭=フラット、つまりフラットな加藤恵がより一層重要な立ち位置になってくるわけです
原作的にも2期でやる部分は一番話が動いて面白いところ。はい、間違いなく1期よりシナリオで勝負できると思いますよ。
そして加藤恵無双に入り始めたくらいで最終回を迎えるのではないでしょうか。




エロ漫画先生 
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PVを見てください、キャラが飛びぬけて可愛いし完成度も高そう。流石A-1といったところか。
皆さんご存知の通り、俺妹の作者伏見つかさ原作でキャラデザも同じ人が務めるみたいです。
原作レビューはご都合設定だの捻りがないだの叩かれていて、確かに小説で女の子といちゃいちゃするハーレムを書いても浅い作品でしかないかもしれませんが、アニメになるとまた別の話で、僕は間違いなく見れる作品になっていると思いますよ
そして一つPVを見て印象に残ったのが、メインキャラ和泉紗霧の声です。
これははまり役と言いますか、とても耳に残る声に感じたので、もしかすると藤田茜さんの小ブームが来るかもしれないと予感させられましたね




グランブルファンタジー ジ・アニメーション 
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ビッグタイトル待望のアニメ化。ソシャゲのアニメ化はもはや珍しくない時代になったところか、『進撃のバハムート』を始めとして、その評価、期待度も高まりつつあります。
そしてこのグラブルは早い段階からPVが完成し、積極的に宣伝も行ってきた分、やはり完成度は非常に高いようです。
ストーリーに関しては分からないですが、ゲーム人気的に外れってことはないでしょう




アリスと蔵六 
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研究所で育てられ外の世界を知らなかった少女アリスと、
頑固な老人蔵六を始めとする優しい人々達との出会いを描いた、心温まるハートフルストーリー。
原作のレビューを見ていると良いコメントしか見かけませんし、監督も去年『ふらいんぐうぃっち』を手掛けた桜美かつしさんということで、期待せざるをえないでしょう!
そしてこの手の作品に重要になってくるのが音楽。『ふらいんぐうぃっち』しかり『ARIA』しかり『異国迷路のクロワーゼ』しかり。
雰囲気づけが欠かせません。それでは『アリスと蔵六』はどうなのか?PVを見てください。素晴らしいです。




ソード・オラトリア C+
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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』の外伝。本編のシナリオ補完として逸脱なようで、原作の評価は高い。
しかし個人的に、本編のだんまちは例の紐のブームに影響されて、ポテンシャル以上のものが出てしまったと思っているので
外伝のこの作品も良作かそうでないかの狭間くらいになるのではないでしょうか




ゼロから始める魔法の書 C+
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手がけた作品に外れなし!もはや安心安定の地位を築き上げたWHITE FOXが制作する作品。
本来なら問答無用で評価付けたいところですが、今回は少々不安要素があります。
スタッフ陣が初監督、初総作監というのは少し挑戦しすぎではないか。そして原作評価は大きく二分されている気がします。
魔女と獣人傭兵の純ファンタジー、設定のオリジナリティはあるが、展開に関しては既視感や粗さも目立つようで、
数話見てみないことにはシナリオの判断はできなさそうですね。




進撃の巨人 
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進撃の巨人がこの位置にあるのは完全な個人の好み。人気的にはもっと上、来期の覇権だと言う人までいるかもしれません。
アニメの出来も1期は素晴らしかったと思いますよ。つまりは進撃の巨人といったビッグタイトルの続編に縋らなくてもいいくらい来期は豊作ということです




有頂天家族 
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大好きなP.A.がまさかの同時に二作品制作するという、ファンとしてはビッグニュースな出来事。
他の同会社作品とは雰囲気が全く違う作品で、萌えとはかけ離れています。
P.A.代表の堀川さんが他作品のインタビューにも関わらず名前を挙げてしまうくらい、おそらく気に入られている作品なのでしょう。
独特な雰囲気や台詞回しで勝負する、大人向け(エロい意味ではなく)といったイメージを持っていますね。




夏目友人帳 陸 
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もうこの作品について語る事はないでしょう。何期目だって話ですから。
好きな人は好き、興味のない人は興味がない。それで良いのでは、と思います。
個人的に良い話だと思いますが、今さら5期分見直すほどの価値があるかと聞かれればNoと答えるしかないでしょうね。




ひなこのーと 
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小倉唯のキャラがあまりに可愛いと話題(になるはず)。
冒頭の入り方と主人公のキャラデザが“ごちうさ”とまんま変わらないことは既に知れ渡っている情報かと思います。
デフォルメ絵なども可愛いし、競合する“きらら枠”や“動画工房枠”も無いため、それなりに重宝されそうです。
あと制作会社はパッショーネですが、スタッフ陣は割と経験豊富そうな人で固めてるというのも期待できるポイント。




Re:CREATORS D+

新進気鋭“TROYCA”が制作する作品第三弾!! (アルドノア、櫻子さんに続き)
この会社はまだヒット作が出ていないものの、トッププロスペクト級の有望株だと思いますよ。
特にアルドノアで見せた圧倒的なメカニックデザインとモーション作画は、この『Re:CREATORS』でも見られることでしょう。
ロボを軸としたアニメのようなので。本当に、スタッフ、キャストだけ見たら無限の可能性を感じてしまいます。




ロクでなし魔術講師と禁忌教典 

様式美を楽しむアニメ。『落第騎士の英雄譚』のようなイレギュラーがないとも限りませんので。




月がきれい 

ひっそりとB級萌えアニメを仕上げることに定評のある“feel.”制作のオリジナルアニメ。
思春期の恋模様を描いてるらしいですね。あと東山奈央の曲が良いとか。
同会社制作の“この美”ではないですが、ヒロインの可愛さのみで視聴理由に事足りるって程度の作品にはなりうるかもしれない。




武装少女マキャヴェリズム 

原作知名度はないが評価はまずまずといったところか。
ギャグと武術を交えた学園コメディをアニメ化するのは“SILVER LINK”。そう安心安定のSILVER LINKなのです!(他に言う事が無かった)




クロワーク・プラネット 
サクラダリセット 
つぐもも 
カブキブ 
覆面系ノイズ 
王室教師ハイネ 
ツインエンジェルBREAK 
喧嘩番長乙女 
終末何してます?忙しいですか?救って貰っていいですか? 
恋愛暴君 




はい来期は二年に一度レベルの豊作だと思います。

そして皆さんは既に大変な事態にお気づきだろうか。

なんと、『冴えない彼女の育て方♭』、『エロ漫画先生』、『グランブルファンタジー』、この大本命三作品は全て!!

春秋アニメ乱立時代の覇者、A-1picturesが手掛ける作品なのです!!!

これはA-1picturesの勝利宣言にも等しい、歴史的とまでは言いませんが、注目に値する快挙であるに違いありません。

そして一時代前には人気ラノベを片っ端から独占し、アニメの黄金期を支えたJ.C.STAFF

今やそのお株はA-1picturesに奪われてしまったと言っても過言ではありませんが、『ソードオラトリア』という目玉作品で一矢報いることができるか。

このような構造にスポットを当ててみても面白いかもしれませんね

ちなみに近年のJ.C.は日常アニメ路線も開発しつつあり、あまんちゅやふらいんぐうぃっちと進んできた流れを『アリスと蔵六』がしっかりと受け継げるかも見ものです。

他にもTROYCAWHITE FOX等、来期は有望会社の作品がひしめく予想が楽しいクールとなりました

しかし最後にどうしても言っておかなければならないのが、僕が愛して心酔するP.A.WORKSの新オリジナルアニメを絶対に見なければならないということ。

皆さん絶対見てください。絶対にですよ。P.A.は神なのですから!!!


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侍ジャパン準決勝前夜~宿敵アメリカを解説する~


はぁ~~オランダVSプエルトリコの準決勝、類を見ない“神試合”でしたね!!

オランダが今のプエルトリコにあそこまで奮闘するとは。互いに必死になって、1球に神経を尖らせて、ベンチもタイムをかけたり、ブルペン投手を惜しみなく投入したりと、全力でぶつかる様はまさに死闘でした

しかし、個人的に応援して紹介記事まで書いたオランダが負けてしまったのは悲しいです。

ドミニカも負けましたし。

・・・なんで僕が特集記事を書いたチームは負けてしまうのかなぁ・・・これから日本と当たることもあると思って書いてるのにっ!

なんで努力が無駄になっちゃうのかなぁ?

なんてめげていても仕方ないので、今日は今日とてアメリカについて書いていこうと思います(-.-)




1二 キンズラー  .238 0 1
2中 ジョーンズ  .222 2 4
3左 イエリチ   .350 0 2
4三 アレナド   .136 1 3
5一 ホスマー   .381 1 5
6捕 ポージー   .273 2 4
7指 スタントン  .214 1 3
8遊 クローフォード .444 0 4
9右 マカチャン  .154 0 2



打線は上記の通り、お世辞にも良いとは言えません。

アメリカはこれまでずっと辛勝、何とか紙一重のところで乗り切ってきただけで、戦い方としては弱いチームの象徴的なところがあります。

調子の良い選手と悪い選手の差が激しいわ、しかも当たってない選手を好調の選手で挟み込むハンバーガー打線()はもうね。

見ていてストレスを感じる程の噛み合わなさすら、今の打線からは見受けられてしまいます。

では日本が付入る隙はあるのか? もしかして準決は楽勝?

いいえ日本は9割の確率で負けるでしょうね! 日本0-3米国 くらいのスコアが現実的ではないでしょうか。




思いっきり唐突にネガキャンした理由は後ほど書くにして、次はアメリカの選手で知っておくべき人を紹介しておきます。

スタントン
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13年325億の史上最高額契約を勝ち取ったスーパースター(死刑囚)。
MLBで最もパワーのある選手として紹介されることも多い。
不振に喘いでいましたが、とうとう2次ラウンド最終戦で決勝ホームランを放ち、これからの大暴れを予感させる大砲。
明日の放送でも一番取り上げられる選手であることに間違いないので覚えておくべし!!



・ポージー
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知名度的に言ったら、頭一つ抜けているのが先ほどのスタントンともう一人。現役最強捕手との呼び声が高いバスターポージーです。
確率の高い打撃と勝負強さに加え守備面でもハイレベルの人気選手で、特に短期決戦では無類の強さを見せる。
SFジャイアンツの正捕手ポージーと読売ジャイアンツの正捕手コバヤシィ、どちらが格上か見せつける時がやってきたみたいですね!



アレナド
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↑二人には負けますが、ロッキーズを牽引するアレナドも相当のビッグネーム。
何てたって2年連続打点王、本塁打王、そして4年連続ゴールドグラブの最強三塁手ですから。
今大会最も意気込んでいたのに、極度の不振で苦しんでいる彼を日本のファンも温かく応援してあげて欲しい。






他にもショートの名手クロフォードとアメリカ打線で一番当たっているホスマーあたりにも言及したいところですが、

あまり選手名を挙げすぎてもだれるので割愛します。

次は投手。

正直ニワカMLBファンでも知っているレベルの飛びぬけて有名な選手というのは

アンドリュー・ミラーくらいでしょうか。
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去年ヤンキースで7回ベタンセス(ドミニカで紹介したリリーフ)、8回ミラー、9回チャップマン(言わずもがな最強投手)という

史上最高の方程式と評されるその一角を担った投手。

このミラーに加えて他球団のクローザーレベルが何人か入っているリリーフ陣は正直かなり厄介。

アメリカ代表の一番の強みでもあるので、日本はリードして終盤に入らなければ勝利を諦めなければなりませんね




さて日本は終盤までに有利な展開へ持って行けるのでしょうか。

正直相手打線はそれほど恐れるに足りません。盗塁できない、併殺三振多い、エラーも目立つ。

ただ確実に1発はくらうことになるでしょうし、せめて3点ほど終盤までに取れると良いのですが、

相手先発がロアーク。ツーシームをこれでもかというくらい動かしてくる投手で、、相性最悪です。

4年前のプエルトリコ戦が過ぎりますが、唯一ポジれるとすれば、それは前回と違って動く球への意識が相当浸透していることです。

心の準備ができていれば、スモールベースボールに持ち込んで掻き乱すこともできましょう。

堅くなってクリーンヒットを狙いに行くような“正攻法”をとってしまったら確実に泥沼にはまってしまい、ゼロを並べてしまうだけだと思うので

相手が乱れるまではしぶとく選んで、打球を天然芝に転がして得点を積み重ねていってほしいですね。

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ということで、もちろん日本が勝つことを心の底から願って止まないのですが

先日カブス戦での野手の動きなどを見ていると明日は零封されてもおかしくないかな~っと思ってしまいます。

う~ん、複雑な心境だ。まだプレイ時間9時間前だというのに、全く落ち着きなく、興奮が徐々に高まりつつあります(>_<)

頑張れ侍ジャパン!!なんて普通のことは言いません。

どうか僕のこの予想の上を越えて行って、つまらない杞憂だったと愚かなネガキャンだったと一蹴させてくれ・・・





WBC 決勝リーグ進出可能性の各国を紹介する②

WBC第3回大会、驚異的な強さで全勝優勝を果たした最強軍団。

今大会も総年俸220億のオールスターメンバーで優勝候補筆頭のドミニカ共和国が敗退の危機に瀕している!?

二次ラウンドの初戦、前回の準優勝国プエルトリコとの2013年決勝再現マッチに敗れ、現在1勝1敗。

日曜日のアメリカ戦に負けることがあれば1勝2敗となり、世界覇者が早くもWBC大会を去ることになってしまう。

とはいえだ。“あの”ドミニカが簡単に敗れるなんて考えたくもありません、きっと苦しい状況を打破してくれるはずです!!

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それではドミニカが勝ちあがってくることを信じてメンバー紹介に移りたいと思います。

1遊レイエス   .385 0 0
2三マチャド   .286 1 2
3二カノ      .250 0 1
4右バティスタ  .333 1 5
5指クルーズ   .294 3 5
6一サンタナ   .318 0 2
7中マルテ    .375 1 1
8左ポランコ   .533 1 2
9捕カスティーヨ .158 1 5

(前回大会→http://pokemonmisaka.jp/blog-entry-351.html

ドミニカのオーダーは下二人以外はメジャーでも屈指の強打者が並び、このラインナップを見るだけで震えます。

しかしドミニカ打線まだ本調子ではありません。

真の恐ろしさはこれから目覚めようとしているのです!(眠ったまま敗退おさらばの可能性もあるのですが)

一見まばらに打っていて十分打線が機能しているように思われるかもしれません。

それでもですね、最も実力があるカノーベルトレ(スタメン外)あたりがまだ思い通りの結果を残せていないことを考えると、なんと恐ろしいことか。。。

二人が目覚めた時にはもう誰もドミニカは止められません。もはや人の皮をかぶった化物のように見えることでしょう。

そして今の打線ですらどれだけ強いかをお伝えしておくと、、、

昨年.300 32 104の成績を残したベルトレと.319 20 64で最多安打を記録したセグレ

この二人がベンチを温めている程度には強いです、はい・・・・・


注目野手

ネルソンクルーズ
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三年連続40HRの正真正銘化物、しかもHRが出にくいセーフコフィールドで。
そして調整も完璧ですでにチームを救うホームランを何本も打っている様子を見ると、今後も確実にキーとなってくる選手。

マチャド
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昨年.294 37 96 の成績を残したメジャー最高レベルのショート兼サード。
まだ当たりはぼちぼち出ているくらいですが、突然爆発する可能性もあるので目が離せません。

ロビンソンカノー
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やはりドミニカと言えばこの選手でしょう。前回優勝の立役者であり、クルーズと同じくセーフコフィールドで39本のホームランを、しかも二塁手というポジションで残してしまうレジェンド選手。個人的に世界で一番好きな選手でもあり、ドミニカのヒーローであり、アメリカの大スターでもあり、必ずや劇的なシーンを生み出してくれると信じて止みません。




↑に書いたのはドミニカの強さのたった半分でしかありません。

打撃偏重チームなどとは言わせない、堅いセンターラインWBC参加チームダントツの投手陣まで兼ね備えているのです・・・

まずはメジャーをよく知る実況&解説がこぞって笑うしかなかった無敵のブルペン陣。

覚えておいて頂きたい投手が

ベタンセス (今大会防御率0.00)
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コロメ (今大会防御率0.00)
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ファミリア (今大会防御率0.00)
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この3人。常速160km近い直球と空振り率が異常に高い変化球を投げ分けてくる守護神たち。

日本で例えるなら全盛期藤川、佐々木、高津がスタンバイしていて、まだ他にも岩瀬のような屈指の左腕リリーバーも控えているような感じですね。

ネタにされがちですが前回大会の胴上げ投手でメジャー通算261セーブのロドニーもいるわけですし・・・

ただでさえ一振りで試合を決める怖さがあるドミニカと終盤までもつれこんでしまったら勝てる可能性はまずありません。

なぜなら常に一発の脅威にさらされながら、こちらはヒット一本打つことすら困難な投手陣を相手にしなければならないからです。

そして最後に唯一弱点ともいえる先発陣について。

エースは最速163km右腕、昨年度成績で16-9 3.04の成績残したマルティネス

しかし二番手には最速158kを誇るもののここ3年ほどはメジャーから遠ざかっているボルケスという投手が入る戦力の薄さ、、、

ここが唯一にして最大のドミニカの弱点のはず!!でした。

もしドミニカが決勝リーグに上がったとすると、追加で招集されると言われているのがジョニー・クエトという投手。

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この選手はメジャー屈指の先発投手、年俸20億超え、昨年度成績は18-5 2.79、過去にも二度19勝と20勝という飛びぬけた年度成績を残しています。

まさに大エースが満を持して登場するというわけです。

遥か天上を見上げたところに仁王立ちしているかのようなドリームチーム、もし日本が挑むことができたらと思うだけでワクワクぞくぞくしませんか??

WBC 決勝リーグ進出可能性の各国を紹介する①


WBC、いっきに盛り上がってきましたね!

ほとんどの試合が僅差の打ち合いで、野球をあまり知らない人でも楽しめるという展開が多くなっているのではないでしょうか

まずはグループEにおいて日本とオランダが勝ちぬけたというのが非常に嬉しい限り。

僕は前回のWBC予選からオランダに惚れ込み、4年前にも特集記事を書いたくらいには応援していたので
http://pokemonmisaka.jp/blog-date-201303-9.html

そのオランダと日本の歴史に残る名試合、3/12東京ドームでの決戦を生で見れたのは、過去に見に行ったどの試合よりも印象に残る物でした。

今回はその大好きな二チームがめでたくも両者決勝リーグに上がるということなので、準決&決勝であい見えそうな国を紹介していこうと思います。




オランダ
まずは何と言ってもオランダから。

1遊シモンズ   .333 0 3
2三ボガーツ   .211 0 2
3中プロファー  .522 1 4
4右バレンティン .591 3 10
5指グレゴリアス .348 1 8
6二スクープ   .261 1 4
7捕サラガ    .286 0 2
8一デカスター  .385 1 6
9左サムズ    .400 1 1



今回のオランダは一味も二味も違う。準決勝で惜しくも敗れた前回チームから異常なくらいまでにパワーアップしているのです。

2013年当時既に大器の片鱗を見せていた、シモンズ、スコープ、プロファー、ボガーツが一流のメジャーリーガーになり

そこに加えて去年ヤンキースで一躍打撃が開花した“ジーターの後釜”ことグレゴリウスが入ったものですから

打線のネームバリューとしてはドミニカ、アメリカ、ベネズエラに次ぐポジションにいるのではないかと思います(調子も加味すれば現在世界一かもしれない)

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そして何より前回から強化されたのが投手陣

先発はバンデンハークが追加されたくらいで、まぁこれだけでもかなり大きいのですが

セットアッパーから抑えのラインがかなり見れるレベルになりつつあります。(前回は目も当てられない様だった)

というのも日本戦でも好投を見せたデブロクと元楽天ファンミルの155kmコンビ。

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荒削りだが球威で押せるタイプの投手が二枚後ろにいるのは安心感が違う。

しかし僕が紹介したいのはこれで終わりではありません、なんと決勝リーグから秘密兵器ジャンセンか追加招集されるのです。

ジャンセンと言えば決勝リーグが行われるドジャースタジアムを本拠地とする、LADの絶対的守護神。

↓の成績を見ればいかに一流の投手が加わったのか容易に理解できるはずです。

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(個人的には去年唯一一度観戦しに行ったドジャーズ戦、それも優勝が決まる緊迫した場面でものの見事に打たれるというシーンが頭にこびりついているため、心象としてはあまりよろしくないのですが・・・)

それでもこのレベルの投手がオランダブルペン陣に加わったというのは、最後のキーパーツが埋まったかのようで

まさに鬼に金棒、いや虎に翼です。

もしやひょっとすれば、オランダが決勝戦にまで羽ばたいて日本と頂上決戦に臨むという展開もあり得るかもしれませんね!

そんなことが起これば、僕は絶頂のあまり気絶してしまってる可能性が高いですが(^_^;)




とりあえず今回はオランダ編のみで。次回は野球最強王国にして、現在2次予選で逆境に立たされているドミニカ共和国の見所を紹介したいと思います。

あの素晴らしい作品に称賛を


「大体あんな男は私の好みのタイプではないのだ!貴族なら貴族らしく常に下卑た笑みを浮かべていろ!対面した時の私を見るあの曇りのない真っ直ぐな視線は何だ!?・・・(中略)・・・誰に対しても怒れない!?馬鹿か!失敗したメイドにお仕置きと称してアレコレやるのは貴族の嗜みだろうが!そもそも私の好みのタイプはあの様なできる男とは正反対なのだ!外見はパッとせず体型はひょろくても太っていても良い。私が一途に想っているのに他の女に言い寄られれば鼻の下を伸ばす意志の弱いのが良いな。年中発情してスケベそうなのは必須条件だ。できるだけ楽に人生を送りたいと人生を舐めてるダメな奴が良い。借金があれば申し分ないな。そして働きもせず酒ばかり飲んで、俺がダメなのは世間が悪いと文句を言い、空の瓶を私に投げてこう言うのだ、『おい、そのいやらしい体を使ってちょっと金を稼いで来い』と。」

アニメのワンシーンから切り抜いてきたこの台詞。

作品を知っている人は即座にキャラの顔が脳裏に浮かび、知らない人でも自然と読んでしまう、そしてその尖ったキャラ像がイメージとして膨らんでくる名台詞だと僕は思います。

作品のタイトルは『この素晴らしい世界に祝福を』、1期では下馬評を覆し円盤を1万枚以上売り上げた人気ラノベアニメ。

二期において、このすばの面白さに拍車がかかっているように感じてなりません。

ここまで台詞が逸脱でキャラの掛け合いが面白い作品はなかなか無いですよ・・・

作画等そっちのけでただ純粋に面白いと感じ、気が付けば30分が過ぎています。

「あのロリガキがァ!!!屋敷に帰ってきたらひん剥いてやる!絶対にだ!そして勝気なアイツですらもう許してくださいと泣き叫ぶ目に遭わせてやるぅ」
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どこまでも畜生で下品、それなのにコミカルで笑ってしまう主人公の語り口。

表現力に乏しい作家のテンプレラノベだと同様の場面で

「絶対に許さないからな」だとか「くそッあいつめ覚えとけよ・・・」みたいな

ありきたりの口舌になるって考えると雲泥の差ですよね~。

そしていつも主人公の畳み掛けるような毒舌や自業自得の失態に泣かされる、駄女神ことアクア。

「何よいきなり!私だって役に立とうとしてやってる事なんだから怒んないでよ!どうせこの後の展開なんてきっとあのランナー達に私が酷い目にあわされて泣かされるんでしょ!分かっているわよいつもの事よ!さぁ殺すなら殺せ~!!」
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となりふり構わず泣き叫ぶ部分は、声優雨宮天の演技も相まって腹の底から笑わせられます。

また、キャラの饒舌っぷりはメインメンバーにとどまりません。

二期で登場した非常に濃いキャラをしたところのバニルという悪魔と、プリースト(聖職者)のアクアが互いに煽り立てる場面も個人的にかなり好きなシーン↓↓

アクア「人々の悪い感情すすってかろうじて存在しているこの害虫と!?やだーもう笑えない冗談なんですけど!プークスクス!」
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バニル「信じるだけで幸せになれるだの純粋な者の足元を見る胡散臭い甘言で人を集め、寄付と称する金集めをしている詐欺集団とは違うのだ。連中の殺し文句は何であったか・・・そうそう、『神はいつもあなたを見守っていますよ』だったか。おお何という事だ!吾輩それに該当する神とやらを目撃したぞ!先日覗きで捕まった風呂やトイレを生温かな目で見守っていたあの男は神であったのか!フハハハハ」
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ここだけ見ると悪魔の方が一枚上手なようですね。

この素晴らしい世界に祝福を』は上記でほんの一例を示したように、性格の捻じ曲がった個性の強いキャラクター達がユーモアのある風に描かれていて本当に面白い。

作者の才能はシナリオ構成力としても現れ、それにより1期・2期最終回の“神回”が生まれたのだと思います。

どういうところが“神”なのか、それはギャグ性の強い話で進んできながら最後にはボスキャラを登場させ倒すという、異世界ファンタジーとしての醍醐味『燃える展開』をそれもまた『笑い』を散りばめながら見せてくれるというのが、『この素晴らしい世界に祝福を』という作品にしかない真の凄さなのです。

『アツく燃える』と『堪えきれず笑ってしまう』が両立できるストーリーというのを皆さんは他に知っているだろうか。

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僕にしては珍しくほとんど作画演出に言及せずしてアニメの感想を書き終えてしまいました。

それだけシナリオが面白かったということだと伝わってくれれば嬉しいです。

この称賛記事は、今まで何度か「このすば」を叩いてしまったほんの懺悔として、いてもたってもいられなくなって書きました。

3期が来ることを切に願っています(-.-)

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福岡旅行~博多編②~

今回の記事で福岡旅行編はきっちり締めますので、もう少しだけお付き合いを(>_<)




ホテルのベッドで目を覚ましたら、案の定、アルコールに犯された身体になっていた。。

頭が重いし、鈍いし、締め付けられた感覚。ヘパリーゼを飲んでおくのだったと後悔しても後の祭り。

こめかみの辺りをピンポイントで刺したような偏頭痛と違い、頭全体が縛られたような痛みに襲われるのが二日酔いですね(-_-;)

気怠い体に鞭打って、博多の街に繰り出すまで小二時間ほどかかりました。

本日最初の目的地は「相島」。

どうやら猫が多いらしい。どうやら古墳もあるらしい。その島に行くのは、写真を練習したいという友人たっての希望でした。

不調の僕は、その友人の後を追っていくだけで、ひたすら放心状態で電車に揺られ、気が付けば相島渡船場に着いていました。

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しかし、様子がおかしい。

平日とはいえ人一人見当たりませんし、流石に閑散としすぎではないでしょうか。

そう思って船の待合所に目をやると、無慈悲にも掲げられていたのは運航中止の看板・・・

残念だ、確かに残念なのだけれど、心にはどこか安堵した気持ちも共生しているようです。

というのも船場の更に向こう、曇り空を映し出して藍色をした玄界灘の波の荒れ様が視界に入ると、ね。

昨年オーストラリアの離島に行く際、沖に出た途端、船が縦横に振り回され、、

綺麗なグレートバリアリーフを目前に胃液を絞り出したトラウマが蘇ってきますよ・・・

船内では酔い止めともう一つ何を手渡されるかご存知の方はいらっしゃるだろうか。

それはグラスいっぱいの氷。

船酔いすると、体の芯から嫌な汗が滲み出てきて、体温が異様に上昇し、頭痛と嘔吐、その限界を超えると

胃の中身が外界に放出されるのです。

渡りに船、とは言いますが、今回は船が無くて救われたという状況でしょうか(笑)
(勿論穏やかな海だったら相島まで行きたかったですよ?)

文句を言おうにも誰に言うこともできませんし、待合所で予め買っておいたコンビニのおにぎりを食べて、それから戻ることにしましょう。

残念がる友人に何と言葉をかけていいのやら、考えあぐねて、鮭の塩辛い風味を堪能していると、人影もないのに目前の自動ドアが開きました。

視線を落とすと訪問者は“猫”。

ツキの無い僕達にシャッターチャンスを与えてくれるいうのか、何ともサービス精神のある、小さな観光大使なことです。

動物を撮るのは初めてでした。

動物を撮る?うっ頭が・・・

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冬の寂しげな海を横目に、誰もいない田舎町をのんびり歩き、博多へ戻るローカル線でまったりとした一時を過ごしました。

安穏な時間を過ごしたお蔭で、忌まわしき酒の呪いからも解放されて、博多駅に着いた時には全回復。

ここから博多旅行の大将戦---開始です!




前半で調子に乗り、綴りすぎてしまったので、、、Bパートは淡々と写真を貼って行きます~(*_*;

まず昼食。

二度目のもつ鍋は、博多駅のアミュプラザ10階の人気店。

もつ鍋定食1100円、最強。

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店を出たら食レポするベッキーがいた。モノホンだった。

次に向かうは『キャンベル・アーリー』というフルーツ専門店。

福岡特産のあまおうをふんだんに使ったパフェ(1600円)を注文。

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濃い物続きだった為か、この自然体な甘酸っぱさが舌に染みて癒される。

博多名物に舌鼓をうったら、徒歩で観光開始。

キャナルシティに立ち寄り、独特な建築を見学し、

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運河で運よく目撃した噴水ショーは、まるでベラージオか。

特に気に留まらなかったので写真はありません!

とにかく歩みを中断することなく、住吉神社

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そして櫛田神社と参拝に勤しむ等し終わった頃には、、

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夜の闇が迫ってきて、歓楽街の喧騒がいっそう賑やかになる時間帯へと差し掛かりました。

今晩には大阪へ帰るので、そろそろ最後の晩餐に取り掛からなければなりません。

1軒目に『博多だるま』の炙りとろ肉チャーシュー麺をもってくる名采配。

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香ばしくて脂ののったチャーシューが、少し物足りなさを感じていた博多の細麺と相まった結果、、

非常に満足度の高いラーメンになっていた気がします!

これで思い残すことなく大阪へと帰れる、、、はずがない

やっぱり今旅の〆は屋台でしょう。

もう何も臆することなく、暖簾を手慣れた風に捲りあげて、堂々と着するくらいはできるようになりましたよ。

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これで大人の階段を一段上ったと言えるのでは?

食べさしの写真にはなりますが、地鶏の炭火焼き、焼き鳥、焼酎芋伊佐でメイデイ

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うっとりとした気分で新幹線に乗り込み、仕舞まで楽しい旅を全うすることができました。





以上で福岡旅行編は完結です!

次はアニメかラノベかライブか声優か野球について書きます~ヾ(・∀・)ノ
プロフィール

ミサカ☆

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出身:大阪
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趣味:アニメ 野球 遊戯王等

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・遊戯王
最近中学生ぶりに復帰しました!
遊戯王復帰日記という新テーマ記事も書いています☆

・その他の趣味
モンハン&ポケモンがそこそこ、麻雀は好きだけど上手くないw
ピアノは15年くらいやっていますが、その割に下手ε-(´∀`; )

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